息子と2人の生活がきっかけで弁当男子デビュー

社会人になって15年以上たちますが、初めて弁当を持って行くことになりました。

きっかけ



きっかけは、出産後、妻が里帰りしているとき、上の息子と2人で暮らしていたことです。

というのは、私が夕食を作らなければいけなかったので、だったら多めに作って次の日の弁当にした方が効率的だ、と思って外食から弁当に切り替えたのです。それに経済的でもあるし、健康的でもあります。

そんなわけで、平成26年5月から弁当男子です。2ヵ月くらい続いていますので、このまま続けれそうな気がしています。


弁当の中身は



妻が戻ってからは、基本はレンジものにして、前日の夕食を妻が多めに作ってくれた場合は、プラスアルファとしています。

レンジものといえば、健康に気になるところですが、毎週1回、食材を頼んでいる
有機野菜などの安全食材宅配Oisix(おいしっくす)で弁当コースがあるので、それを頼んでいます。基本、無添加なので安心です。


弁当箱は



弁当箱はこれを使っています。
見た目と量で選びました。和風でかっこいいです。サイズ は、200×88×88mm
容量は、約上450ml下500mlです。





プラスアルファがあるときは、このランチジャーの容器のうちの1つを使っています。




最初は、温かい弁当が食べれるからとこの弁当箱を使おうと思って買ったのですが、量的に少なかったので、前述のものをメインに使っているのです。


弁当箱が入るカバン



カバンはこれを使っています。

master-piece | MSPC PRODUCT : PROP No.12881


サイズはW360 H360 D160 (mm)です。
男性のカバンはマチが狭いので弁当箱は入れにくいのですが、このカバンはマチが16センチあるので、前述の弁当箱でも大丈夫です。
ただ、弁当箱と水筒だけでなく、さらにiPadminiとKindle、折りたたみ式のワイヤレスキーボードなどをいつもカバンに入れているので、重量はかなりあります。



さいごに



自宅で食べる食事は以前の記事(冷えとり的な毎日の食事を考えて無添加の食材宅配を利用する)でも書いたように、なるべく添加物や農薬を使っていない食材を意識し、素材そのものの味を味わうことを意識してきました。



これまで、平日の昼食は職場の近くで外食していたのが弁当になったので、自宅での食事と同じように考えていければと思っています。
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