【絵本】じぶんでおしりふけるかな(読書の日(2014年4月))


今月の「読書の日」の絵本は、「じぶんでおしりふけるかな」です。妻が選びました。


※読書の日とは、毎月12日前後、私か妻が息子に絵本を選び、または、息子が自分で選び、多様な読書の習慣をつけるものです。詳細は以前の記事を参照。

家族の読書の日


最近の我が家の「絵本の日」






今回の選書の理由は、かなりしつけ的な要素が強いです。

5歳の息子は、トイレで大便をしたとき、自分でおしりをふけることはふけるのですが、ふき残しがあるときがあります。
それもあってか、保育園では自分でふいているものの家では私か妻が呼ばれ、おしりをふいてやります。

そんなこともあり選んだ本です。
この絵本は、まさに、自分でおしりをふく内容なのですが、具体的なふき方まで教えてくれます。

教えてくれるのは、優しい怪獣で、恐竜好きの息子としては、ウケがいいです。(怪獣と恐竜は一緒ではありませんが•••)

これを読み始めてからは、自分でふく回数が増えてきています。うまくふけているのかはわかりませんが•••。洗濯担当の私が悲劇をみたことはありません。。。。今のところ。
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