『危険な宗教の見分け方』を読んで再認識したこと





日々の暮らしの中でどう役立てるかという観点で読んだとき、総じて感じたのは2つです。

1つは、危険なのは宗教というよりも、自分が「思考停止」してしまうこと。
もう1つの危険は、1つのものを「絶対視」すること。

本のタイトルの「危険な宗教の見分け方」を学んだというよりも、次のことを再認識した、といった感じです。

常に自分の頭で考えるという姿勢を持ち、物事は多面的かつ重層的な視点でとらえることが大切だと。
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