【読書メモ】頭のよい子の家にはなぜホワイトボードがあるのか

親子のコミュニケーションの重要性は改めて言うまでもありませんが、その手段は会話だけではないというのが本書のポイントです。
その一つが「書く」ということ。
書くことで親子のコミュニケーションを図るということです。その一例としてホワイトボードの活用が紹介されています。
書くといっても、重苦しいものではなく、「落書き感覚」というのがポイントです。書くことで、子ども自身が、自分の考えを言語化する力、考える力、語彙力、がつくのではないかと思います。
あと半年ほどしたら4歳になるので、それを機にホワイトボードを導入し、落書きコミュニケーションを始めようかと考えています。

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