ノート術にイラストをとりいれてみる

最近、ノート術が気になっています。
以前の記事(私のノート術はA4のコピー用紙を使うこと )のとおり、私はノートを使わずA4のコピー用紙を使っています。これは、このままいこうと思っているのですが、まだ、ノート術が気になってモヤモヤしています。気になっているのはノートの形状のことではないようです。


モヤモヤを残したまま、手帳を特集した雑誌も気になり買うことにしました。毎年、この時期、手帳を替えるつもりはないのに手帳特集の雑誌を買ってしまいます。






これを読んでてハタと思いました。
手帳術の紹介の中でイラストをうまく取り入れ、見栄えよく、あとで見返したくなるような工夫がされているのをみて、こういうことだ、と思ったのです。これをノート術に取り入れたいと。

ちなみに、同じ雑誌の昨年のものには、特集で「手帳イラスト」が組まれていました。
簡単なイラストやアイコンの書き方です。
こんな書籍も出ているようです。





こういった簡単なイラストをノート術に取り入れ、目立たせたり、あとで見返しやすくしたり、そんな工夫をしたいのです。ノート術が気になりモヤモヤした感じはこういうことだったようです。
絵はうまいほうではありませんが、書き方を覚えればそんな難しいイラストではないので、取り入れられそうです。

ノートをとるとき、手帳もそうですが、こういったイラストを意識的に多用していきたいと思っています。
そうすれば、心の余裕もできるかもしれないという副次的な効果も期待しています。
関連記事
スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加

にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村


子育てパパ ブログランキングへ

コメント

非公開コメント