木も見て森も見て

「一人の子どもをちゃんと見れなければ100人の子どもを見れるわけない。」

2010年1月のフジテレビドラマ「スクール」で校長役を演じた江口洋介の言葉です。

「木を見て森を見ず」という言葉もひとつの真理だとは思いますが、木の1本1本を見ようとしなければ森を見ることができない、ということです。

仕事でいえば、一人のお客様の幸せを考えなければ、果たして本当に100人のお客様の幸せを考えることができるのか、ということだと思います。

木も見て森も見て、という視点を大事にしたいところです。
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