暮らしの中の出来事を「縁」でとらえてみる

暮らしで起こる出来事を「縁」があった、「縁」がなかった、と「縁」でとらえてみる。

日々の暮らしの中で嫌なことがあっても、それはそういう縁だったんだと受け入れる。悲しいことがあっても、それは縁。うまくいかないことがあっても、縁がなかったと考える。

逆にうれしいことや物事が順調にいっても縁。自分の力によるものだと過信するのではなく、縁があったからだと謙虚に考える。

すると、日々、穏やかに暮らせる気がしています。


■過去にはこんな記事も
万事、縁のあるなしに依るものなり【心の処方箋 #33】

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