検査を受けない覚悟【体の処方箋#5】

以前の記事(冷えとりの本質は靴下の重ね履きではない )で書きましたが、自分の身体の健康は人任せにしない。病院や薬に頼らず、毎日、正しい暮らしを心がけることをモットーにしています。平たく言えば、病院には行かない。薬は飲まない。その分、毎日の暮らしに気を使い、心身ともに正しい生活を送る、ということです。



それは、極論すれば、次の五木寛之氏の言葉になります。


検査をうけずに生きるということは、手遅れを覚悟して生きるということなのです。そうなったときは、あきらめるしかない。



そういう覚悟を持って自分の身体と丁寧に向き合いたいと思うのです。自分の体を一番よくわかっているのは、医学ではありません。自分自身の直感だったり、身体が発する内なる声だと思うのです。


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