日常に流され対局を見失うと目的がズレる

毎日が忙しい、余裕がない、と感じたときほど見返したい言葉です。

日常に流されて対局を見失うといつの間にか当初の目的とは全く違う方向に進んでしまいかねません。


日常に流される、というのは視野が狭くなりがちです。また、流されすぎると自分で考えることをしなくなり、惰性的な毎日を送ってしまいがちです。

忙しいときほど、余裕がないときほど、自分でよく考えて、毎日の暮らしを送りたいものです。

冒頭の言葉は、佐藤可士和さんの言葉ですが、そんなことを考えさせられました。


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