家族と暮らしがあってこその仕事

仕事で家庭を犠牲にしたくない。日々の暮らしを犠牲にしたくない、と思っています。

そんな想いをうまく表現した言葉が『暮らしのヒント集2』にありました。

どんな仕事も暮らしも、家族がいてくれるからこそ、あるのです。ですから、家族を犠牲にして仕事をしてはいけませんし、何があろうと家族との時間を守ることが、仕事のひとつでもあるのです。


仕事のために暮らしを犠牲にしてはいけません。暮らしを大切に、暮らしをていねいに過ごすことで、私たちは人生の豊かさを学び、個性を育み、工夫とアイデアに満ちた、常に創造的な意識を持つことができるのです。それが社会との接点である仕事にも生かされるのです。暮らしがあってこその仕事なのです。


日々の暮らしをていねいに穏やかに、そして、家族を大切に過ごしたい、という思いを大切にしたいのです。
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