今日、妻と息子を喜ばせるために何ができただろうか。

妻と息子のために何かしよう、と毎日考えることにしています。
最近、はたと思ったのです。
究極の幸せは人を喜ばせることだと。

きっかけは、サッカー日本代表 本田圭佑選手の言葉です。

本田選手は、NHK プロフェッショナル 仕事の流儀(2013年3月25日放送)で次のことを言っています。

自分が本当に幸せになるときって人間どのタイミングかなって考えたときに、自分自身が喜んでいるときじゃなくて、人を喜ばせることができたときに、ほんまに自分が幸せな感情になる。


自分の人生を振り返ると実感として共感できる言葉でした。
ただ、人を喜ばせる、「人」というのは、まずは家族からだと思うのです。家族を喜ばせずして、他の人を喜ばせることができたとしても、それは優先順位が違うと思うのです。

だから、まずは妻と息子を喜ばせることを毎日考えることにしたのです。


今日、妻と息子を喜ばせるために何をしようか。そして、何ができただろうか。
毎日、こう自問することにしています。
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