■2013年2月の読書のまとめ

2月は15冊読みました。
10冊が再読です。過去に読んだ五木寛之さんの本のうち、何冊か精力的に再読しています。




(再読)
以前の記事(【読書メモ】他力)に書きました。







(再読)
以前の記事(マイナス思考からの出発「大河の一滴」 )に書きました。







(再読)






(再読)
以前の記事(【読書メモ】「今をどう生きるか」(五木 寛之,松原 泰道)~)に書きました。








(再読)





(再読)
以前の記事(【書評】「人間の覚悟」 )に書きました。









(再読)





(再読)





(再読)





■Point
○自然死は飢餓と脱水によるもの。
  飢餓・・・モルヒネが分泌され、いい気持ちになる
  脱水・・・意識レベルが低下しぼんやりしてくる
→恐怖や痛み、苦しみから逃れられる
医療はこれらを邪魔している





■Action
●長期プロジェクトはノートでの管理が便利

■印象に残った言葉
○頭の切れる人とは、鋭く本質を見抜ける人である

官僚の縦ラインとは・・・
係員→係長→課長補佐→企画官•室長→課長→部長•審議官→局長→事務次官
政務官→副大臣→大臣(この3つは国会議員)






■印象に残った内容
物事の奥行きを知るためには二つの異なる視点を持つことが必要である。甘い目と厳しい目、男の目と女の目、主観と客観など、そのときの状況にあわせて二つの目の組み合わせにより、状況を立体的に把握しようとすることが大切である。




(再読)




短編集だが、どれも感動する。
泣く、まではいかないが、いい話だ、と素直に思うものばかりでした。
■心に残った言葉(引用)
「足りたいものを数えるんじゃなくて、いまあるものに感謝する」(「太陽Ⅱ」より)






■Action
●どうしたら自分が心地よく仕事や暮らしができるのか考える
●自分にとっての暮らしや仕事とは何かを考える
●分相応の範囲で素材のよいものを求め、長く大切に使う(安物買いはしない、大量生産ものは避けれらば避ける)
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