「今あるもので十分幸せ」と自発的に感じようとする気持ちが大事

幸福に対して私たちは貪欲すぎる。今与えられているものだけで感謝して満足することが必要。それは単にモノだけでなく、内面的な精神の部分についても言える。自分の足で歩けること、自分の耳で聞くことができること、当たり前と思わず、心から感謝してそのことだけでも幸せだと思わなければいけない。足るを知ること「知足」の考え方を持つ。


今あるもので十分幸せではないだろうか。今の自分で十分満たされているのではないだろうか。

常にそう自問して、求めすぎないように暮らしたいのです。求めれば求めるほどきりがないのですから。

幸せは、受け身的に感じるのではなく、自発的に感じようとする気持ちが必要だと思っています。


▼引用元
関連記事
スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加

にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村


子育てパパ ブログランキングへ

コメント

非公開コメント