結果がどうあれ、それが今自分のできる範囲【心の処方箋#14】

結果がどうあれ、それが、今の自分のできる範囲


力のなさを感じたときに、ふと、頭をよぎった言葉です。

結果が伴わなかったとしても、それが、今の自分の力でできる最大限の範囲だと諦める。
力が十分発揮できなかった、時間がなかった、どうしようもなかったと、いろいろ言いたいことがあるかもしれないが、そういったこともひっくるめて、それが今の自分のできる範囲、だということには変わりはないのです。
人それぞれ、「今の自分のできる範囲」という枠組みがあるんです。
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