細菌やウイルスの存在を見直した

風邪を引きやすい季節になると、ウイルスや細菌の感染に敏感になり、マスクをし始めます。電車の中などで、くしゃみをする人が近くにいると、正直、怪訝な顔をしてしまいます。まぁ、そういった方は多いと思います。ただ、最近、少しだけ、ウイルスや細菌に対する見方が変わりました。

それは、次の文章がきっかけです。

現代医学では、細菌やウイルスなどの病原菌が悪い、とばかりに抗生物質で殺菌することに腐心します。
しかし、よく考えてみると細菌は、糞溜めの中やドブ川、部屋のすみの空気の通りが悪い所など、汚い所にしか存在しません。きれいな小川の清流などにはいないわけです。ということは、細菌の使命は、地球上の老廃物を分解、処理するということになります。
よって、体内に病原菌が入ってくるということは、体や血液が汚れているからにほかなりません。つまり、過食、運動不足、冷えやストレスなどの原因で、血液内に老廃物がたまっているからこそ、それを燃焼するために体内に、わざわざ入ってきて下さるわけです。


ウイルスや細菌は、体から悪いものを出そうとしてくれている。そう考えると、ウイルスや細菌に感染し、風邪引いたときも前向きにとらえられるのではないでしょうか。


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