■2012年9月読書のまとめ

9月は12冊読みました。

まだまだ子育て関連の本を中心に読んでいますが、徐々に、メンタル系、冷えとりや健康系の本を増やし始めました。



短篇集です。
「十五年後の補習」という短篇は、自分が思う本当の優しさを体現したものでした。再読したい短篇です。





読書メモを書きました。
【読書メモ】子育てハッピーアドバイス







読書メモ書きました。
子どもが喜ぶ機関車トーマスのこぼれ話【読書メモ】機関車トーマスと英国鉄道遺産







常識に捕らわれず、生き方と幸せは自分が決める。
結果がどうあれ、それが自分のできる範囲だと達観。もうやりたいことは全てやったという足るを知るという境地。






読書メモ書きました。
【読書メモ】子育てハッピーアドバイス2







読書メモ書きました。
【読書メモ】子育てハッピーアドバイス3








書評を書きました。
【書評】子どもたちへおとなたちへ







「受いれる」
深い言葉です。
全身に沁みこませておきたい言葉です。

苦しいときやつらいときに見返したい言葉を「心の処方箋」タグで整理し始めました。この記事を参照してください。
受いれる








「子どもへのまなざし」の続編ですが、両冊とも素晴らしい本です。
いずれ書評を書きたいと思っています。







冷えとり健康法の基本を押さえられます。
冷えとり健康法を始めて、1年半が経ちます。
冷えとりのない人生なんて考えられない、というレベルまで来ました。







冷えとり健康法と子育てつながりで読んでみました。
子どもだけでなく、大人も参考になる本です。
温めるだけで体の不調を予防できるんですよ!






・「苦しい」や「辛い」は、しょせん脳内物質の働きによるもの。
・「苦しい」ときにすべきは、他人との比較ではなくて、「自分との比較」。
・「海草」のように、受け流そう
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