【まとめ】2012年7月読書のまとめ

7月は12冊。先月より4冊増えました。
7月中旬頃から、子育て系の本を読み漁り始めたので、子育て系が多いです。


▼仕事でなかなか問題解決に至らない案件があるので、以前読んだ本の再読です。
 問題解決は、対象(テーマ)を機能に着目しパーツに分解するというのがミソです。




▼著者は、ブログR-styleの主宰者です。Evernote、知的生産、アイデア、この3つのキーワードが気になる人は、読んでおいて損はないと思います。



▼おもしろかった、の一言。



▼今までの決まりごとにとらわれず、自分の「好き」「楽しい」「ラク」を優先する自分基準が大事。そのためには「ゆるく考える」です。



▼防災は大人視点で語られることが多いですが、子どもがいるなら、子ども視点の防災って重要です。




▼以前のエントリ(冷えとりパパの子育てハック~クラウド時代のパパ子育て~ 【書評】わが子を「メシが食える大人」に育てる)で書きました。教育の目的はメシを食っていける力。すなわち、社会人としての自立です。






▼以前のエントリ(冷えとりパパの子育てハック~クラウド時代のパパ子育て~ 【書評】尾木ママの「叱らない」子育て論)で書きました。






▼サッカー初心者に読んでいただきたい本です。サッカー経験者には既知のことが多いかもしれません。




▼印象に残ったのは、「子どもは親の鏡」という言葉。
子どもは常に親から学んでいる、自分を高めることが子育てにつながる、ということです。




▼以前のエントリ(冷えとりパパの子育てハック~クラウド時代のパパ子育て~ 【読書メモ】10歳までの子育ての教科書)で書きました。
「よい習慣は、なるべく子どもが小さいうちから身につけさせる」ということです





▼以前のエントリ(冷えとりパパの子育てハック~クラウド時代のパパ子育て~ 【書評】夜回り先生50のアドバイス子育てのツボ)で書きました。
「ゆとり」を持った子育て、身の回りのことを親がやり過ぎることは、子どもの生きる力を奪っている、この2つが特に印象的でした。




▼以前のエントリ(冷えとりパパの子育てハック~クラウド時代のパパ子育て~ 【書評】10歳までに見につけたい「座る力」)で書きました。
「おだやかでやさしいメンタルの強い子どもを育てる」には「座る力」をつけることです。


関連記事
スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加

にほんブログ村 子育てブログ パパの育児へ
にほんブログ村


子育てパパ ブログランキングへ

コメント

非公開コメント