MacBookAirの購入を想定して弁当男子の弁当箱「あじろスリム弁当 うるみ」の小さめを購入しました

職場に弁当を持って行くようになり1年が過ぎました。
弁当箱は、以前の記事(息子と2人の生活がきっかけで弁当男子デビュー)でも書いたとおり、次のものを愛用しています。






サイズは、200×88×88mm、内容量は上段約450ml・下段500mlで、成人男性にとっては満足できる量だと思います。少なくとも、30歳代後半の私にとっては満足できる量です。


しかし、最近、弁当箱を替えたくなってきました。
理由は、単純に通勤のカバンの中身を減らしたいという理由と、もうひとつは、もうすぐ40歳代を迎えるにあたり、少し食べる量を減らそうかと考えているからです。

ただ、弁当箱を替えるという実際の行動を突き動かしたモチベーションは、MacBook Airを購入しようかと思い始めたことです。MacBook Airをカバンのに入れるとなると、もう少し小さい弁当箱でないと、入らないのです。

で、実際、まだMacBook Airを買うかどうかわからないのに、弁当箱を買い替えました。こちらです。
これまで使っていたのと同じシリーズの一回り小さいものとなります。





サイズは、190×75×70mm、容量は上段210ml下段300mlです。
これまで使っていた弁当箱のサイズは、200×88×88mm、容量は上段450ml・下段500mlでしたので、小さくなりました。

ですが、夕方にお腹が空くことはありませんので、容量的には問題ありません。サイズもコンパクトになり、カバンの中に隙間ができ、MacBook Airを入れれそうです。(買うかどうかまだ決めていないのですが…。)

買い替える前は気にもしていなかったのですが、サイズが小さくなり、洗うのが楽になりました。少し小さくなっただけで、洗いやすさというのがこれほど変わるのか、と実感しました。

ちなみに弁当箱を入れる保冷バックも買い替えましました。




買い替える前の弁当箱に保冷剤を入れてジャストサイズです。買い替えた後の弁当箱は少し余裕がありますが、気になるほどではありませんでした。

間口が広くなりめちゃくちゃ使いやすいです。見た目もオシャレだし、弁当箱を入れる保冷ポーチを探しているなら買いだと思います。サイズはよくご確認ください。
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