進研ゼミ チャレンジ1年生の親向けの冊子の特集「キャッチできている?小学校での子供の様子」のPointをまとめてみました

6歳の長男がとっている進研ゼミ小学講座 チャレンジ1年生の親向けの冊子「チャレンジ通信5月号」の中で、参考になった内容をメモしておきます。

特集は「キャッチできている?小学校での子供の様子」です。

■小学校の様子をキャッチする家庭での関わり方
・学校の様子を知りたくて無理に聞き出そうとすると、子どもは何か言わなくてはと焦るもの。そうすると、気にもしていない小さなトラブルを口にすることで逆効果に。
・話したいことがあれば子どもから話す、という気持ちを持つ。
・実際に学校でトラブルがあったとしても、親が解決しなければ、と構えずに「何か手伝うことある?」と応援する声かけをする。

■学校との関わり方
・もし、子どもから学校でのトラブルを聞いたら「先生に話した?」と聞く。
・子どもは入学を機に社会に出たのだから、学校でのことは子ども自身や学校にある程度任せ、親は「見守る関わり」に少しずつ変えていく。

■友だちのとの関係
・どんな友だちと遊んでいるのかをジャッジするのではなく、新しい出会いを共に喜ぶ「応援団」でいること。
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