風邪を引いたから冷えとり本を再読して養生の意識を高める

先月、久しぶりに風邪を引いてしまいました。しかも月に2回。

39度を超える熱が出たため、インフルエンザかどうか確かめるために、6、7年ぶりに病院へ行きました。

本当は病院には行きたくなかったのですが、会社的にインフルエンザかどうかの確認が必要だったの仕方なくです。

結果、インフルエンザではなかったのですが、月2回の風邪に、普段も養生をしているつもりですが、より自分の健康について考えさせられました。

といっても、冷えとり健康法を信じてずっとやっているので、それを継続するだけなのですが。

冷えとり健康法の提唱者である進藤 義晴氏の本は全て読んでいますし、講演録も手に入るものは全て目を通してきたつもりです。

しかし、今一度、意識を高めるために再読することにしました。といっても全部読むのは難しいので、とりわけ全体像がコンパクトにまとまっている次の2冊にしました。

紙の本は持っているのですが、いつでも読めるように、とKindle版を購入しました。紙で持っている本をKindleで買うのは贅沢だしもったいない気もしますが、冷えとりは、ある意味自分の生き方だし、生涯つきあっていくと覚悟を決めた考え方なので、奮発しました。












本のポイントは以下のとおり以前記事にしていますので、省きますが、再読してみて、忘れていたことや意識が薄れていたことに気づけてよかったです。



【読書メモ】冷えとり生活 - 冷えとりパパの子育てハック~クラウド時代のパパ子育て~



冷えとりの肝 - 冷えとりパパの子育てハック~クラウド時代のパパ子育て~




普段、ほとんど再読しない私ですが、ときには再読することも必要ですね。












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