幸せを感じたらそれを型としてとらえ「幸せのかたち」としてストックしておく

「幸せのかたち」を持っていますか?
「幸せのかたち」とは私の定義では、こういうことをすると幸せを感じるよなぁ、というシチュエーションです。

例えば、恥ずかしながら、私の「幸せのかたち」を3つほど紹介しましょう。

一つは、 大股を開いた 私の前に6 歳の息子ともうすぐ1歳の娘をおいて、絵本の読み聞かせをしたり、 サッカーを見たりすることです。すると、自然とあ~幸せだなぁ、という気持ちになります。

もう一つは、自分の好きなサッカーやフットサルをした後に麦茶を思いっきり勢いよく飲んでるときですかね。幸せを感じます。ただ、自分のプレーがうまくいったときに限りますが。

しょうもないと思われるかもしれませんが、スポーツジムに行った後、好物のカツ丼を食べて、その後、スタバでフラペチーノを飲みながらのんびりと読書をしたりブログを書いたりしているとき、幸せのひとときだなって感じます。

3つとも、ほんとしょうもないですね。

でも、たぶん、 誰にでも日々の暮らしの中で些細なことかもしれないけど幸せを感じるシチュエーションってあると思うんですよね。それを一つの形として意識しておいて、落ち込んだときや元気がでないときに、意識的にそのシチュエーションをたくさん作るとよいのではないだろうか、と思います。

だから、日々の暮らしの中で 幸せを感じたら、それを幸せの型としてとらえ、「 幸せのかたち」としてストックしておいてはいかがでしょうか。
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