子どもが生まれてから必要な物はこれを見れば完璧


第二子が生まれてちょうど5ヵ月がたちます。さすがに第二子なので、生まれてから生活する上で必要な物はわかります。前もって買ったりもできます。

ただ、第一子のときは、必死に調べたものです。そのとき、このブログの記事に出会いたかった。

「子供が生まれた時、本当に使えるものだけ集めたウィッシュリスト」の例を作ってみたのでどうぞ : 941::blog




産後から1歳くらいまでに必要なものを大変きめ細かくまとめている素晴らしい記事だと思います。

これから出産されるご家庭や、生まれて間もないご家庭には、かなり参考になるのではないかと思い、共有しておきたいと思います。
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【読書メモ】食い逃げされてもバイトは雇うな




普段何も意識していない「数字」というものの力を感じさせてくれる。

■action
●日頃から「数字」を意識する。
●道具を使って数字を演出して数字に意味を持たせる
(道具)
決めつけ、常識破り、ざっくり、言い換え、単位変換、割り算、金額重視主義

■point
○表現としての数字を使い、数字に意味をもたせる
→例)Web2.0

○有利な表現を使うため数字をこねくりまわして考える

○言い切ってしまう説得力【決めつけ】
→例)『若者はなぜ3年で辞めるのか』

○裏切ることでインパクト【常識破り】
→例)『99.9%は仮説』

○わかりやすく理解しやすい【ざっくり】
→例)江戸380藩 最後の藩主』

○数字の言い換え
→例)1勝2分→3戦無敗

○単位変換
→例)タウリン1グラム→タウリン1000ミリグラム

○割り算

○変化を見る「比較」

○金額重視主義
数字をありのままに見る。感情ではなく「勘定」で判断するのが会計的思考


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■今週のまとめ記事(2014/9/22-9/27)


子どもの作文術~「エデュカチオ」より~
子どもにとって作文とは一つの鬼門でしょう。

【読者メモ】さおだけやはなぜ潰れないのか?
ネーミングがうまい。本の内容の肝を表しています。

子育て世帯に便利なサイト
よくまとまっていて便利です。

風邪を引くと生活のリズムが崩れる
健康の大切さを身にしみます。

子どもの習い事の悩み
自分のことじゃないだけに難しい。

■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/9/27)


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■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/9/27)


毎週土曜日の記事は、その週の気になった子育てに関連するニュースやブログの記事を紹介しています。
子育て世帯やこれから子育てをする世帯に興味がわきそうな記事を数件ピックアップできれば、と思っています。


日本の将来 - ちきりんパーソナル
日本は諸外国に比べてパソコンで調べる宿題が少ないこと少ないこと。

子育て新制度 幼稚園8割移行せず/説明不十分 財源に不安/認定こども園の「認定」返上も
なかなか進んでいないようですね。

新刊JPニュース - 6人に1人が「子どもの貧困」…自分には何ができる? - 「話題の本や新刊を耳で立ち読み!─新刊JP─」
ここまで深刻化していたのですね。自分には何ができるのだろうか。


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子どもの習い事の悩み


6歳の息子の習い事をどうするか?
最近の考えなければいけないことの1つです。

基本的な考え方としては、息子がやりたいと言ったものをやらせてあげる。ただ、週末は家族みんなで出かける時間を確保する、というスタンスです。

息子はあまり積極的な方ではないので、今のところ何かをやりたい、と言うことはありません。

しかし、親としては、なるべくたくさんの人と接しコミュニケーションを学んでほしいと思っています。保育園でもそれは学べているとは思いますが、どうしても限定的なつながりになってしまっているので、世界を広げてあげたい、と思うのです。

そこで、習い事、という発想になりました。私が子どもの頃は、近所のいろんな世代の子どもたちと遊んで自然と人との接し方を学んだのですが、今はなかなかそうもいきません。

友だちと遊ぶにしても、いつも決まった保育園の友だち2,3人です。別にそれがいけないわけではないですが、さらに視野を広げてあげたいのです。

そこで、私の影響もあり、息子は大きくなったらサッカーしたい、と日頃から言っているので、サッカーをさせることにしました。

ただ、ここでも悩ましい選択があります。
スポーツ少年団、いわゆるスポ少か、Jリーグのチームの下部組織やスポーツ振興を目的とした企業などが運営しているチームか、という選択です。

これについては、いずれ記事にしようと思っていますが、とりあえず、たまたま近くに会員の相互扶助で運営しているスポーツ教室があり、そこにサッカーがありましたので、10月からの半年間だけですが、そこに通わせることにしました。親と一緒にやるようなので、スポ少か企業運営のチームに入る前の様子見としては最適だと思います。


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風邪を引くと生活のリズムが崩れる


9月の初旬に風邪を引いてしまいました。4ヵ月ぶりの風邪ですが、風邪をひくたびに思うのは、体調と生活のリズムを取り戻すのが大変だということです。

例えば、毎週、フットサルやスポーツジムで運動をしているのですが、それがしばらくできなくなります。再開しても体力が戻るにはかなりかかります。

他には、レジャー。子どもと予定していたお出かけが行けなくなったり、家で遊ぶことができなくなります。行けるようになっても、体がダルいと楽しめません。

家族がおいしそうに食事をしていても、自分だけ食べれなくなることがあります。

他には、ブログ。毎日、ブログを更新しているのですが、体調が崩れると書くのがつらくなります。書きためたもので、なんとか乗り切ります。

など、体調を崩すことで、いろいろできなくなり、楽しみがなくなってしまいます。最近は、完全に体調が戻るまで10日間はかかりますが、戻ってからも生活のリズムを元に戻すのにはしばらくかかります。

その間、なんだか限られた人生をもったいない使い方をしているのではないか、と寂しい考えが頭をよぎったりします。だって、体調を崩さなければもっと有意義に時間を使えるのに。

ただ、一方で、こういったときは、人生の休息だと考えることにしています。

また、冷えとり生活をはじめて4年目になりますが、以前より、体調を崩しても重篤化しなくなったのは幸いです。もちろん、薬は一切飲みません。

やはり、一番よいのは、暴飲暴食を避け、体を冷やさず、穏やかに、ふだんの生活を正しく過ごすことが肝要だと改めて思います。
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子育て世帯に便利なサイト


子育て世帯に便利なサイトがまとまっている記事を見つけましたので共有します。

パパ・ママ必見!子育てに役立ったサイト&アプリ20選 | シンプルライフ




以下の四つに分類されていて、便利に使えそうなものばかりです。

○成長を記録・データ管理し、家族で共有しよう!

○事前に知っておくと役に立つ情報サイト

○悩んでいるパパとママへ!気持ちが楽になる情報サイト

○悩んでいる時間がもったいない!便利な機能で問題解決!

○子供が夢中になる知育アプリは外出時にも大活躍!

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【読者メモ】さおだけやはなぜ潰れないのか?




みじかな疑問や謎を知的に学問的な視点から解説されるとおもしろさを感じる、と思った本でした。


■action
あらゆる数字の背後にある意味をよみとる

■印象に残った内容
○さおだけやはなぜ潰れないのか?
→①単価を上げて販売している
②本業は金物屋でさおだけやも売っているなど、副業のため経費がかかっていない

○『50人にひとりが無料のキャッシュバックキャンペーン』の広告のカラクリ
→100人だと2人が無料ということだから、広告主からすると2%の割引。消費税分還元やら、1~3割引がみうけられるのに、2%割引ではアピールにならないが、無料とうたうだけで効果があがる
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子どもの作文術~「エデュカチオ」より~


先日、エデュカチオ! - NHKという子どもの保護者向けの番組で「生き生き書ける(しかもモテる)作文術!」 (8月23日放映分)を見ました。
内容が興味深かったので、6歳の息子が作文を書くようになったらアドバイスしようと思い、ポイントをメモしておきます。


■作文を書くときのポイント

○カメラマンの目で書く
読む人と「目」を共有することで共感を得る文章が書きやすい

○五感を使って書く

○原稿用紙の裏に書く
原稿用紙のマス目は思考を分断する

○一番印象に残ったことをタイトルにする

○聞き役が質問しながら答えをメモして子どもの頭の中を整理してから書く
頭の中にある考えや思いを言葉にする作業を支えてあげる
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■今週のまとめ記事(2014/9/15-9/20)


【読者メモ】給与明細は謎だらけ
新社会人には必読だと思いました。

常に持ち歩くミニノートはこれに決まり
何か頭に浮かんだらメモする習慣が大事です。

【読者メモ】サッカーで子どもの力をひきだす「オトナのおきて10」
サッカーをしている子どもの親御さんにはぜひ読んでもらいたい。

ライフハックの記事を読んで我が家の子育てハックを振り返る
いずれきちんと記事にしたい内容です。

【読書メモ】「叱らない育て方」
繰り返し読みたい本の1つです。

■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/9/20)


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■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/9/20)


毎週土曜日の記事は、その週の気になった子育てに関連するニュースやブログの記事を紹介しています。
子育て世帯やこれから子育てをする世帯に興味がわきそうな記事を数件ピックアップできれば、と思っています。

紙だけの学習の限界 タブレットが教育現場にもたらすもの 『タブレットは紙に勝てるのか ――タブレット時代の教育』 赤堀侃司氏インタビュー WEDGE Infinity(ウェッジ)
確かに学習への誘発性はあるかもしれませんが•••。


虐待で死亡の子ども4割余が0歳 NHKニュース


障害ある子ども専門に預かる保育園開園 NHKニュース



子育て世代の専業主婦志向~日本でもハウスワイフ2.0が増加?
こういう生き方もありだなって思います。
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【読書メモ】「叱らない育て方」





かなり共感する内容が多く、子育てに迷ったり、悩んだりしたときに立ち返りたい本の一つになりました。

本書の肝は、「自ら考え、気づき、行動する子どもを育てるためには、『問いかけ、考えさえせ、気づかせ、子どもに寄り添う』」ということだと思いました。

以下、本書の内容の7つの黄金メソッドをまとめておきます。

1 子どもの心で受けとめて、大人の態度で伝える


・子どもの目線、子どもの立場で考える
・子どもが「夢中」になるものを大切にする

2 楽しませて伸ばす


・親は子どもを楽しませる引き出しをたくさん準備する
・学ぶ意欲やエネルギーの源は「楽しい」と感じること
・教え込むのではなく「楽しむ心」を伝える

3 問いかけて伸ばす


・100回の説教より1回の痛恨の経験が子どもを伸ばす(例:切符を預からず子どもに持たせる)
・答えは子どもが出す。親は「このままでいい?」「どうなりたい?」と問いかけるだけ。
・憶測ではなく対話によって子どもの気持ちを理解する

4 負けず嫌いにする


・親は結果のみに一喜一憂するのではなく「子どもを育てる」視点を忘れてはいけない
・勝ち負けが決まることをたくさんやらせる

5 真似させる


・子どもが「失敗しないため」ではなく、「成長するため」の言葉かけをする
・答えをすぐ教えず見て考えて学ばせる

6 自分で考えさせる


・結果(できばえ)より重要なのが「自分で考える」こと
・子どもがピンチを迎えたとき考えさせるチャンス
・考えさせて、気づかせて、寄り添う
・損をする体験を積ませて子どもに気づかせる

7 未来を想像させる


・気持ちに寄り添って質問していく
・結果を急がない
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ライフハックの記事を読んで我が家の子育てハックを振り返る


子育てハックをうたっている本ブログとしては、気になる記事がありましたので紹介します。

IT系妻によるライフハック術11選! | FAworks




記事では11個のライフハックが紹介されていますが、0歳と6歳の子ども2人の子育てをしている我が家としても取り入れている内容がいくつかありました。本記事ではその紹介をします。


3.洗濯は温水洗濯機で乾燥まで

→そのつもりで、最近、洗濯機を買い換えました。しかし、結果的に洗濯から乾燥までを洗濯機ではやっていません。ウチは子どもも私も妻も冷えとり靴下(シルク素材)が多く、シルクは陰干しがベストだと思いますので、シルク素材も含めて、洗濯物は、全部、部屋干しにしています。
ですが、考え方には共感しています。

干し方がポイント!絹素材の洗濯物の洗い方・干し方 | nanapi [ナナピ]


4.食材は安全食材の宅配サービスを利用

→記事では「らでぃっしゅぼーや」が紹介されていましたが、ウチは有機野菜などの安全食材宅配 Oisix(おいしっくす)を利用しています。同種のサービスで検討しましたが、配送日時を細かく選べるのが決め手でした。

以前の記事(冷えとり的な毎日の食事を考えて無添加の食材宅配を利用する )も参考にしてください。




5.日用品はネットスーパー

→最近は、かなりそうなっていています。Amazonで買うことも多くなりました。やはりスーパーに行く手間を考えると多少高くても総合的なコストを考えるとネットにしようかな、となりつつあります。オムツをAmazonで買うのは安いし運んでくれるし、最近、かなり重宝しています。


6.以外の買物はAmazon

→ウチはAmazonと楽天の2本柱です。


10.便利なクラウドサービスを使う

→妻との情報の共有として、Evernote、Googleカレンダー、Googleドライブ、は欠かせなくなってきています。
子どもの保育園の資料で保管が必要なものは全部Evernoteに入れて共有しています。

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【読者メモ】サッカーで子どもの力をひきだす「オトナのおきて10」





少年サッカーの指導だけではなく、子育てそのものの根本的な部分を考えさせられた良書。
著者の指導や子育ての考え方の肝は、「自分で考えさせ、自分で行動させる、自分で決めさせる」ということであり、そのために「問いかけ」や「褒めること」をいかに上手に行うかだと感じました。叱ることや怒鳴ることはもってのほかです。
また、忘れてはいけないな、と改めて思ったのが、本来、スポーツは遊び。サッカーは楽しむものであり、小学生の年代はサッカーを好きにさせることが最優先ということ。

以下、本書の内容(「10のおきて」)とそれに関連したメモをまとめておきます。

1 失敗する勇気をひきだす


失敗する経験を積ませることが大切。それが失敗する勇気、すなわちチャレンジ精神につながる。

2 模倣させる


周りを見て考えさせるということ。見て学ばせる。ただ、やりたくなるかは子ども次第であり、無理強いしない。

3 ほめてから考えさせる


子どもを否定しない。否定すると自分で考えなくなり、人と同じことしかしなくなる。

4 成功のイメージを描かせる


結果を急がない。問いかけ→考えさせる→答えさせる→成功のイメージを作らせる、という手順を踏むことで意欲と自信をひきだす。

5 寄り添う大人になる


どうしてできないの?ではなく、できないのはどうしてかな?、どうしたらできるかな?という問いかけにする。

6 やわらか言葉に変える


子供の価値観、考え方を認める。自分の価値観だけでジャッジしてしまうから感情的になってしまう。

7 心の中を探る


結果は聞かない。何分、出場できた?何点とれた?ではなく、楽しかった?と聞く。

8 集中させる空気づくり



9 数字で刺激する


簡潔にに話さないと敬遠される。話の要旨をナンバリングする。大事なことは3つなど。あれも教えたい、これも教えたいと欲張らないこと。消化できないとかえって混乱する。

10「はてな?」で子どもの力をひきだす

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常に持ち歩くミニノートはこれに決まり


iPhoneをいつもズボンのポケットに入れ、メモをするとき、素早く取り出せるようにしています。

ただ、素早さという面だけを言えば、アナログのミニノートを携帯していたほうが、勝ると思っています。また、思考を深めたいときは、手書きの方がしっくりきます。ラフな図化をしたりすることもあるので、手書きの方が都合がいいのです。


そんなこともあり、最新、ミニ手帳を常に持ち歩くことにしました。

これまで、仕事用のメモ帳は、胸ポケットに常に携帯していましたが、今回は、プライベート用のものとして、ということです。仕事用とプライベート用は分けたいのです。

ノートはこれです。サイズが3種類あるようですが、これが一番大きいものです。




これをお尻のポケットにしのばせています。ミニ鉛筆がついているので、書くものがないときにも重宝します。
ちなみに、お尻のポケットに入れていても、作りがしっかりしているので、折り曲がるなど使いにくくなることはありません。

あとで加工するようなメモはiPhoneを使いますが、とっさにメモするときや、思考しながらメモするときに、このノートを使います。

ちなみに、カフェなどで腰をすえて、思考に時間をかけるときは、大きなノートを使っています。





これは無地なので、考えをめぐらし、頭の中をはき出しながら、思考するときに使いやすいです。

考えるときは頭の中だけですましがちですが、あえて手書きしてみると、混沌としたものが整理できたり、手書きをすることで、そこから新たに考えが浮かんだり、というメリットを感じています。

思考するときと、何か頭に浮かんだときには、とにかくメモする習慣をつけたい、と思っています。



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