■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/5/31)


毎週土曜日の記事は、その週の気になった子育てに関連するニュースやブログの記事を紹介しています。
子育て世帯やこれから子育てをする世帯に興味がわきそうな記事を数件ピックアップできれば、と思っています。


「子育て支援員」資格新設、主婦も20時間で保育従事者に 2015年度から
子育ての担い手が充実するのはありがたいです。

「家事・子育てに男女の役割はない」 イクメン先進国、フィンランドとデンマークから学ぶこと  | 賢者の知恵 | 現代ビジネス [講談社]
印象的なフレーズがありました。
「ワークライフバランスは『仕事と生活の調和』ではなく、『仕事と人生の調和』と捉えると、人生の方に比重を置くことができるのではないか。家族のことに関わる時間を増やすと、人生が豊かになる。

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妻の里帰り中、料理に役だった本


第2子の出産で妻が里帰り中、1ヶ月間、5歳の息子と二人で生活していました。


料理初心者でも役立つ本



保育園の送り迎え、料理、洗濯、掃除など、子育てと家事全般を全て1人でやりました。食事の準備以外は、普段も自分がやっていたので問題ありませんでしたが、料理は献立に苦労しました。日頃やっていないのでレパートリーがないですし、そもそも料理の知識がほとんどありません。

第2子の学資保険の契約をするときに、保険会社の方と雑談の中でそんな惨状を話したら、こんな本を貸してくれました。




食材の冷凍について、耳学問で知っていること以外は、これまで勉強したことがなかったので、新しい知識を得る機会になってよかったです。まあ、主婦にとっては当たり前の知識かもしれませんが、普段、料理をしない方にはわかりやすい内容となっています。冷凍って奥が深くて大変便利です。





素人なので本のタイトルどおり10分でできるかわかりませんが、料理初心者にわかりやすい内容となっています。レシピって料理初心者にはわからない食材や言葉が出てくることが多いんですよね。そういう意味からもこの本は初心者でも大丈夫だと思います。


実際のメニューは



でも、妻がいないので料理に失敗は許されません。息子が食べないといけないので、結局、自分の中で自信のある、焼きそばと野菜炒め、味噌汁、肉を焼く、魚を焼く、といった献立になりました。毎週、同じような献立でしたが、息子はなんとか食べてくれました。後日、この本に書いてあるメニューを挑戦しようと思っています。


おわりに



この2冊を読んで、男でも料理は生きていく上で身につけたスキルだな、と心から思いました。
妻が戻ってきてからも料理に興味を持ち、今回借りた本のレシピを本当に10分で作れるようには高めたいと思ったのでした。
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冷えとり生活の腹八分目考える前に大切な姿勢


3年くらい前から冷えとり生活を始め、以来、食事は腹八分目を意識しています。
これまで、少食について、いろいろな本を読み、これまでの記事(以下参照)で書いたとおり、少食の効用をいろいろ考えてきました。
●空腹や少食が本当に健康につながるのか


●腹八分目生活を送るための考え方の整理


●【読書メモ】3日食べなきゃ7割治る




ところが、最近、それは自分本位であると反省させられました。少食の効用という、自分にとってよいこと、ばかりに目がいっていたのです。

それを気づかせてくれたのが、『子どもと食べる自然でおいしい家庭料理』という本です。




本書は、レシピが半分以上占める本ですが、最初の3分の1くらいは、子育てにおける食事との向き合い方が書いてあり、大変示唆深い内容となっています。子育てをしている親御さんには、ぜひ読んでいただきたい内容ですが、今回は、その紹介ではなく、少食について感銘を受けた内容がありましたので、その紹介です。

少食について、こういう記述がありました。


必要なだけ少なめに食べるというのは、①自然がもたらす食べ物への謙虚。②食べるという本能に対してのつつましさ。③限りある食べ物を分けあう。④胃腸を痛めない。⑤肥満を防ぐ。などの意味をもちます。とくに子どもは食べるという本能に支配されやすいものですから、食べ過ぎには注意してあげねばなりません。



これまで、少食について、④や⑤のことばかりに目がいっていました。少食がもたらす自分の健康ばかりに考えがいっていたのです。

ただ、少食はそれだけではない。いや、むしろこちらの考えが先にくるのだろう、と思います。

①自然がもたらす食べ物への謙虚。
②食べるという本能に対してのつつましさ。
③限りある食べ物を分けあう。

少食には、こういった姿勢が大切なのであり、それがあって初めて自分の健康につながるのだ思います。

食べ物に対する、「謙虚さ」「欲へのつつましさ」「分け合うという共存の意識」。
食事をするときは、この3つを忘れてはならない、と思いました。
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【読書メモ】センス入門





読後は、その本をきっかけに「行動しようと思ったこと」を「Action」として3~5つ程度にまとめるようにしています。
他、「keyword/keyphrase」は印象に残ったキーワードやキーフレーズ、「discovery」は発見や気づき 「quotation」は引用したいフレーズです。

■Action(行動したいこと)
●経験、チャレンジを大事にする
→勧められたら偏見を持たず試してみる
●失敗を経験する
→失敗を楽しむ余裕を持つ
●好印象をもってもらうためにはどうしたらよいか考えながら行動する

■keyword/keyphrase
•センスとは選ぶ力、判断する力、生きていくことのすべて。
•一歩進んで二歩下がる
•押してだめなら引いてみる
→今、突破できないこのことの「引く」とは何かを考える

■discovery(発見や気づき)
•自分の中の答えは必ずしも絶対ではないと常に思わなくてはいけない
•自分は社会の中の一員である、という意識をもって生活する
•バーチャルな世界が氾濫する今だからこそ「経験」という情報が大切


■quotation(引用)
(子育て視点)
•行動やものの言い方の根底にあるのは、「自分がされて嫌なことや、自分がされて哀しいことは、人にはしない」ということです。
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メディアではなくコンテンツに着目する


仕事でこういう愚痴をよく聞く。

職場の先輩が自分の仕事に対して、もっとこうすればいいじゃないか、と半ば非難めいた言い方をしてくる。

それを聞いたとき、うーん。うなってしまった。

なぜかというと、もう少し話をつっこんで聞いてみると、その先輩からの意見はもっともだという。組織としてうまくまわるための意見だという。

それを聞いたとき、うなるしかなかった。
おそらく、自分のやり方や考え方を否定されたことに腹立っているのか、相手の言い方に怒っているのだろう。

ただ、それは自分しか見ていない。自分のことしか考えていない。
自分がどうのこうのではなく、組織として、よい意見であれば、謙虚にそれを受け入れるべきだし、もっといえば、自分の考え及ばなかった意見に敬意を表すとともに反省すべきではないのだろうか。

仕事であれば、組織としてプラスなのかどうなのかを考えなければいけない。

それを愚痴るとは、意味がわからない。

と、思っていたら、最近、この状況をうまく表現したフレーズを見つけて、思わず膝をたたいた。

それは『「やりがいのある仕事」という幻想』 (朝日新書)の中で見つけた。

言っていることな正しいかもしれないけれど、あの言い方が気に入らない」なんて怒る人がいるけど、それは、そう感じる人の方も悪い、と僕は思う。言い方ではなく、言っている内容、つまりメディアではなくコンテンツをしっかり受け止めることか優先されるべきだ。それが仕事の本質ではないか。



さらに、本書では新社会人や就活の学生からの質問に答える内容もあるのだが、先の話と本質が似ているフレーズがあり、共感した。

(相談の回答について)僕の回答は「冷たく」感じられるだろう。その冷たいと感じること自体が、相談ではなく応援を望んでいる証拠だ。はなから理性的な意見を聞こうとはしてはいない、感情的な後押しを欲しがっている姿勢だから、「意見」を冷たく感じ、あるときは反発してしまう。


よい意見がほしいのではなく、頑張ってという後押しがほしいだけ、ということだろう。


いずれも、本質がズレているということだ。こういったケースは全く同じ形でないにしても、けっこう散見する。気をつけたいものだ。



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携帯の連絡先のバックアップ先はパソコンで大丈夫?~「連絡先バックアップ」アプリの安心さ~


先日、iPhoneで電話をかけようとしたら、連絡先のデータが全くなく、目が点になりました。

「えっ?」という感じです。データが全くないのです。まさかそんなことはないでしょう、と電話アプリを起動し直しますが、やはりデータがない。

ここで初めて焦りました。データがないこともそうですが、今、電話をしなければいけないのです。

データなら、パソコンと同期させれば復旧できるかもしれませんが、今電話をしなければいけない、という状況は解決されません。

焦りに焦ったあげく、思い出しました。
定期的に連絡先をバックアップするアプリでバックアップしていたのです。




これで難なく復旧できました。しかも、1分もかかりません。数秒です。
助かった、の一言です。
ここで初めて、このアプリの偉大さに気づきました。

それは、。パソコンがなくてもバックアップと復旧ができること。
そして、バックアップも復旧も数秒でできてしまうこと。(連絡先に画像を入れていないからということもありますが)
さらに、定期的にバックアップしないと、通知で知らせてくれること。

ホントこのアプリを使っていてよかった、と心から思った瞬間でした。
特に連絡先のデータというのは、出先で必要なことがほとんどです。そのデータのバックアップ先は、自宅のパソコンよりもアプリという方がいいかもしれません。
さらに、このアプリでバックアップしつつもDropboxにも同時にバックアップしてくれるのも安心です。

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■今週のまとめ記事(2014/5/19-5/24)


【読書メモ】しあわせを生む小さな種
しあわせは、ささやかで小さな集まりのことです。

キュボロかトリッキーウェイか迷った
息子はトリッキーウェイにはまっています。キュボロも気になります。

暮らしにおける寸法感覚~iPhone5は約12cm~
何事も基準を持っていると強いです。

【絵本】こぶたんくん
もうこんな分量の絵本を読める年齢になったんだ、と改めて実感。

【読書メモ】松浦弥太郎の新しいお金術
お金が喜ぶ使い方をしよう。

■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/5/24)


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■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/5/24)


毎週土曜日の記事は、その週の気になった子育てに関連するニュースやブログの記事を紹介しています。
子育て世帯やこれから子育てをする世帯に興味がわきそうな記事を数件ピックアップできれば、と思っています。


絵本の読み聞かせ中に親が子どもに「言ってはいけないこと」 - Ameba News [アメーバニュース]
毎日、寝る前に読み聞かせをしている身としては読んでおきたい記事です。

子どもの人格形成に悪影響!NGな「先生に対する親の態度」3つ - Ameba News [アメーバニュース]
注意しなければいけません。
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【読書メモ】松浦弥太郎の新しいお金術




読書の後は、その本をきっかけに「行動しようと思ったこと」を「Action」として3~5つ程度にまとめるようにしています。他、「keyword/keyphrase」は印象に残ったキーワードやキーフレーズ、「discovery」は発見や気づき 「quotation」は引用したくなったフレーズです。

■(行動したいこと)
●お金を使うとき、この使い方でお金が喜ぶかを考え、お金と引き替えに得たものを実際に使っている自分をイメージしてみる。「お金は友だち」という考え方を持つ。
●お金を使うとき「消費」「浪費」「投資」のどれにあたるか考える。
●冒険と経験をして自分の心の財産を築く。自己投資はモノより経験。
●「敗者」になっても「弱者」にならない
●自分がいつも先に与える

■keyword/keyphrase
•自分株式会社→自分を客観視できる

■discovery(発見や気づき)
•家族は「我が家株式会社」の社員。家族みんなで会社を経営している。だから、お金のことはみんなで共有しておく。

■quotation(引用)
•すべての物事には、本来必要な時間があります。プロセスを経て生み出されたものと、省略して生み出されたものには歴然として違いがあり、どんな文明でも越えられないものではないかと感じます。(略)必要な時間をかえないものは、決して後には残らない。
•時間をかけて吸収したやり方は知恵となり、一生ものの宝となります。だからこそ焦らず、農夫の姿勢で取り組もうではありませんか。
•すてきな経験だけが自分を磨く術であり、やがて財産になるとは限りません。恥ずかしくてくだらないことであろうと、経験したことを自分のなかに蓄積し、人に語れるようにすれば、財産に変わることがあります。
•自分のライフスタイルとかけ離れていることを避けていたら、いつまでも経験できないことはたくさんあります。

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【絵本】こぶたんくん





5つの話で構成された絵本で、最初に目次があります。5歳の息子は、このような1冊の中に複数の話が書いてあって目次がある絵本は初めてです。

以前の記事(子育ての中心は絵本であるために )で書いた配本サービスで送られてきた絵本なのですが、これまで読んできた絵本よりもボリュームがあります。これくらいの分量の絵本を読める年齢になったんだなと、なんだか成長を感じました。




さて、内容ですが、今の息子にはちょうどよい内容でした。というのは、この絵本はこぶたの一家のお話なのですが、お兄ちゃんと妹が登場します。ちょうど最近、息子に妹ができたので、例えば、「ぼくの妹もこうやって帽子かぶるかな」と話の内容を自分に関連付けて、読み聞かせを聞いているようです。

こぶた一家のほのぼのとしたストーリーなので、読み聞かせしていて親もあたたかい気持ちにさせてくれる名作です。ちなみにシリーズもののようですね。
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暮らしにおける寸法感覚~iPhone5は約12cm~


先日、仕事の関係で受講した研修のグループワークで、ある絵の線の長さをミリ単位で言い当てた方がいて驚きました。

そのとき、自分があまりに寸法の感覚がないことに気づきました。やはり、寸法感覚があった方が何かと便利です。

そこで、身近なもので、寸法がちょうどのものがあれば、それを基準に考えられると思い立ちました。

そこで見つけたのが、1円玉。

1円玉というのは、

・直径 2cm
・重量 1g

だそうです。

日本の硬貨でちょうどの寸法と重さは1円玉のみのようです。(日本の硬貨 - Wikipediaより)


でも、1円玉は身近といえば身近ですが、いつも持っているとは言えません。何かの寸法を知りたいときに1円玉を取り出すのも不自然ですし。

そこで、いつも持ち歩く携帯電話の寸法を調べてみました。私はiPhone5Sを使っていますので、調べてみると、ちょうどの寸法ではありませんが、縦が約12cmでした。

iPhone5&iPhone5s
高さ:123.8 mm
幅:58.6 mm
厚さ: 7.6 mm
重さ: 112g


iPhoneはいつも持ち歩いていますので、縦約12cmと覚えておくと、もし何かのだいたいの寸法を知りたいときには便利かもしれません。

いつも持ち歩くものの寸法や重さを知っておくと何かと便利かもしれません。
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キュボロかトリッキーウェイか迷った


ずっと気になっていた「キュボロ」という知育玩具があります。



溝のついた立方体の積み木を重ね、玉(ビー玉)が通る道を作る遊びなのですが、立方体の上の溝だけではなく、トンネルのように立方体の中を通ったりでき、空間把握能力が鍛えられる知育玩具です。

そのキュボロを作っているスイスのキュボロ社は、「トリッキーウェイ」というキュボロの考えを生かしたゲームを作っています。

キュボロのパーツを動かす回数を3回とし、その制限された中、長い道を作った人が勝つという、大人も考えさせられる知的ゲームです。




今、妻が第2子出産後の里帰り中のため、5歳の息子と二人で生活をしているのですが、その息子の頑張りを認め、キュボロかトリッキーウェイをプレゼントしようと考えました。

どちらにしようか迷いましたが(どちらも高価なので買うこと自体迷いましたが•••)、ちょうどトリッキーウェイがセール期間中でしたので、トリッキーウェイを購入しました。


5歳の息子にはまだ早いかなと思いましたが、ぜんぜんそんなことはありませんでした。

真剣勝負をすれば、大人の私が勝ちますが、息子は息子なりにキュボロのパーツをあーでもないこーでもないと熟考します。立方体の中を通る道を通すという高度なこともしようとします。

ゲームが終わっても、1人で立方体をいろいろ動かし、どうやったら長い道が作れるか考えていました。

もちろん楽しいのが一番なのですが、親としては、立方体という3Dで考えるので、空間把握能力が高まるのではないかと期待しています。でも、楽しいのが一番、ということを忘れてはいけませんが。
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【読書メモ】しあわせを生む小さな種




読書の後は、その本をきっかけに「行動しようと思ったこと」を「Action」として3~5つ程度にまとめるようにしています。
他、「keyword/keyphrase」は印象に残ったキーワードやキーフレーズ、 「quotation」は引用したくなったフレーズ。

■Action(行動したいこと)
●面倒くさいを楽しめる人になる→楽しむ工夫ができる人になる
●心を使った暮らし(=ていねいな暮らし)を心がける
●人が見ていたらやらないことは、人が見ていないところでもやらない

■keyword/keyphrase
•自分が心地よい習慣を探す「変化の旅」

■quotation(引用)
•しあわせは、たったひとつの大きなことではなくて、ささやかで小さなことの集まり
•小さな一歩。その一歩から旅が始まる
•「暮らし」という尊い仕事をおろそかにしては、どんな仕事も成り立たない
•自分に不必要なことは起きない
•自分が乗り越えられない困難は、自分には起きない
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■今週のまとめ記事(2014/5/12-5/17)


妻が入院中は「動物さがし」【カードゲーム】
大人も楽しめますよ。

【読書メモ】子どもと食べる自然でおいしい家庭料理
食は基本です。子どもを悪しき食から守るのは親の責務です。

年長さんを伸ばすポイントは「親も一緒に楽しむ」という姿勢にある
忙しい、とか、子どもの遊びに親が楽しめるか、ではなく、一緒にやるんです。

今年の4月に生まれた第2子は子育て臨時特例給付金の対象外たった
上の子だけでもいただけるのでありがたいです。

気になる日記アプリ「100年日記」
大変気になります。

■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/5/17)


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■今週の気になった子育てニュース&ブログ記事(2014/5/17)


毎週土曜日の記事は、その週の気になった子育てに関連するニュースやブログの記事を紹介しています。
子育て世帯やこれから子育てをする世帯に興味がわきそうな記事を数件ピックアップできれば、と思っています。


新・子育て支援制度に関する広報冊子を公開 : MAMApicks -子育て・育児・教育ニュース&コラムサイト-
なかなかよさそうですね。


フォローしてほしい! 子どもを叱るときの夫の立ち位置 | ママスタセレクト
妻だから、とか、夫だからではなく、両親の性格を踏まえた役割分担をすればいいと思います。
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