ブログのネタの入りが悪い=まわりが見えていない心のありよう

ブログのネタは、ふと思いついたときに、胸ポケットに入れているメモ帳にメモしたり、iPhoneアプリ「Quick Ever」でメモをEvernoteに送ったりしてストックしています。

最近、そのネタの入りが悪くて苦労しています。

新鮮な食材の仕入れがなく冷蔵庫は古い食材ばかりで料理のメニューを考えるのに苦労している、といった具合でしょうか。(ちなみにEvernoteにネタをストックしているノート名は「アイデア冷蔵庫」ですが•••。)

その原因をいろいろ考えてみたのですが、はっきりしているのが、ここ数日1つのことに没頭しているからです。

また、記事にしようと思っていますが、数日前、Googleウォレットに登録してあったクレジットカードを不正に使われたのです。Googleアカウントを不正に使用されたようです。

その関係の対応の処理や、セキュリティを強化するためGoogleの二段階認証の設定、Evernoteなど他のネットサービスのセキュリティの見直しなど、いろいろ調べたり処理をしたり、ここ数日、その関係のことに没頭していたのです。

何か1つのことに没頭していると、頭の中がそればかりになってしまうので、ネタを着想する余裕が脳の中にないのだと思います。
それはすなわち、ネタの入りが悪いというのは、心と頭に余裕がない、まわりが見えていないということです。

最近、ネタの入りが悪いなと思ったら、まわりを見えていない心のありようを注意した方がよさそうです。ネタの入りの悪さから、そんなことを感じたのでした。


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【読書メモ】新老人の思想




point
○高齢者層ではなく、他の世代と利害を異にする老人階級である。
○長生きを必要以上に美化することは違う。長生きはめてたいことではなくおそろい世界だという覚悟が必要。今は「逝けない社会」なのだ。
○老いていく存在であるということを認めなければいけない。アンチエイジングではなく、ナチュラルエイジング。

action
●日々、養生して、その年齢なりの自然な老化、年相応な老化を目ざした「ナチュラルエイジング」を実践する。
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妊婦の温泉の入浴は問題ない?

4月に第2子が生まれるため、その前に息子と妻の三人で温泉に行こうかと計画していました。

結果的にやめたのですが、その理由の一つは、妊婦が温泉に入るのは大丈夫かという不安感でした。書物などでしっかりとした知識を得ていたわけではありませんでしたが、妊婦が温泉に入るのはよくない、となんとなく頭に残っていたのです。

ネットで調べてみると、確かにそういう話がたくさん出てきます。とくに妊娠初期と末期がよくない、という内容が多くみられます。

ネットで軽く調べただけなので、真偽は定かではありませんが、ほんの少しでもリスクの可能性があるなら、やめておこうとなったのです。

で、タイミングがよいのか悪いのか、1月24日の日経新聞にこんな記事がありました。
妊婦の温泉入浴問題なし 環境省が基準見直し : 日本経済新聞

タイトルどおり、妊婦の温泉の入浴は問題なし、のようです。環境省は温泉法を32年ぶりに見直したそうで、入浴を避けるべき「禁忌症」の中から妊娠中を削除する方針を決めた、と記事は言っています。医学的な問題はないと専門家から見直しの声があがっていたようですね。

今回の温泉を取りやめたのは、体力的なことも心配してという理由もあったので、この記事でどうこうするつもりはないのですが、時代が変われば医学的な見解も変わるんだな、と改めて思いました。信じるは自分の感覚だけか、と思わざるを得ません。あとは覚悟ですね。
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「幸」と「辛」 が表すもの

良いことも悪いことも表裏一体、人生の幸と不幸もコインの表と裏のようなもの。それは、30年以上生きてきた実感もあれば、先人たちの言葉にもあります。
例えば、私の好きな言葉からあげるとすれば、
「禍福は糾える縄の如し」(『老子』)
「人間万事塞翁が馬」(『准南子』)
といったところです。

先日、幸せという字の「幸」から横棒の「一」をとると、辛いという字の「辛」になることを知りました。

そのときは、おおっ、と思い、こんなことも頭をよぎりました。

幸も不幸も「一」があるかないか。そんな大差のないことであり、「一」次第ということ。
じゃあ、この「一」は何か。「自分自身」ではないか。
幸か不幸かは、そこに自分自身があるかどうか。ひらたく言えば、他人の基準ではかるものではなくて、自分が幸せと思うかどうか。相田みつをさんの「しあわせはいつも自分が決める」という言葉が頭をよぎりました。

日々の暮らしや仕事で、うまくいかないことがあって、辛いと感じたり、不幸だと感じたときは、「幸」と「辛」を見比べ、幸も不幸もそれほど大差があるものではなく、言ってみれば紙一重、表裏一体と考える。そして、幸せとは、結局自分自身が決めるもの。
そう思うようにしよう、と、改めて思ったのでした。
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子育てにどこまで圧をかけるか

5歳の息子は、怖がりで新しいことにチャレンジするのを嫌います。

例えば、こうです。

公園で少し高さのある滑り台は滑りません。怖いから嫌だといいます。

水族館など少し暗いところに行くと怖いといい、行きたがりません。

○○に行こうか、と今まで行ったことのない場所を言うと、怖いから行きたくないと言います。


キョウリュウジャーやピカチュウなど、好きなのに怖い人が出てくるから見ようとしません。

○○を見ようか、と今まで見たことのない映画やアニメの番組名を言うと、怖いから見ないといいます。

何かと怖い、なんですよね。
親としては、個性と認めつつも、それではこの先困るのではないか、と思います。

だから、少し無理をしてでも怖いということや新しいことにチャレンジさせた方がいいのか、と思います。「獅子の子落とし」や「かわいい子には旅をさせろ」とも言いますし。
ただ、その一方で、嫌がる息子に無理をさせてまでやる必要があるのかと、思います。

考え過ぎなのかとも思うし、結局はバランスなのかなとも思うのですが、子育ては難しい、と改めて思います。思い悩む日々です。
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■今週のまとめ記事(2014/1/20-1/25)

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『今日もていねいに』のように暮らしたい〜印象に残ったフレーズを全部書き出す〜

最近、『今日もていねいに』(松浦弥太郎著)が暮らしの指針になっています。毎日をこう暮らしたいと思うです。
ただ、これは、つきつめると聖人君子のような生き方とも言えなくありません。だから、精神的に弱っているときには、これまでの私の生き方の基盤になっている五木寛之氏の著書(『生きるヒント』『大河の一滴』『他力』など)を読み返しています。
私の中では、松浦弥太郎氏の著書が儒教で、五木寛之氏の著書が道教(老荘思想)という位置づけなのです。

今回は、『今日もていねいに」をKindleで再読しましたので、印象に残った文章やフレーズを全部、以下に記しておきたいと思います。ただ、抜き出しただけですが、興味のある方はご覧ください。


※以下、全て『今日もていねいに』(松浦弥太郎著)からの引用

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子どもの写真と動画を一生残すための管理(LHR-DS05WU3シリーズの導入)

子どもの写真と動画のデータ管理•保存•バックアップは、子を持つ親としては関心事ではないでしょうか。

最近、管理の仕方を変えましたので紹介したいと思います。



これまでの管理方法



子どもが生まれてからすぐは、写真も動画もパソコンのローカルに保存しバックアップをNASで管理していました。NASにより家族でデータを共有していたのです。

その後、NASが壊れたため、クラウドを導入し始めました。

動画はパソコンのローカルに保存し、バックアップはPicasaウェブアルバムにアップしていました。15分以内の動画は無料でアップできます。

写真はパソコンのローカルに保存し、Googleドライブでバックアップしていました。100ギガで1月あたり約600円の有料プランです。
ちなみに、動画をPicasaにアップするついでに写真もアップしていました。念のためバックアップのバックアップ用として。2048×2048 ピクセル以内の写真は無料ですし。

GoogleドライブやPicasaなどのクラウドを使ったのは、バックアップ目的もそうですが、家族でデータを共有するためです。

このあたりのことは、以前の記事で書きましたので、ご興味があれば参照してください。
子育て夫婦の子どもの写真管理はこれで決まり


クラウドで子どもの写真を管理&家族で共有


子どもの写真も含め、我が家の全てのデータのバックアップにネットストレージを使う





現在の管理方法



第2子がもうすぐ生まれることや、将来の2人の子どもの写真と動画のデータ量の見込み、また、Picasaウェブアルバムで動画を見ると多少画質が悪いこと、それらを考え見直すことにしました。

さらに、以下ブログの記事に共感したことも大きな要因です。タイトルで飛びつきました

一瞬を一生残したい父親のための、WiFi HDDでつくる「自分専用クラウド」 : ライフハッカー[日本版]



将来のデータ量を見込むと、クラウドだと料金がばかにならない。この先料金がやすくなるかもしれないが、自分でクラウドを作った方がいいかな、と思っていました。ただ、以前、NASが壊れた苦い経験もあります。

そんな中この記事の中に出てくる自分クラウドに求める条件に共感したのです。
それは次の3つです。

1 WiFi(無線LAN)接続に対応し、気軽にデータを保存できる

2 スマートフォン、タブレットで使える(専用アプリが用意されている)

3 カセット感覚で交換できる記録媒体がいい

で、このブログで紹介されているのと同様に、Wi-Fiで接続可能でカセット感覚で交換できる外付けハードディスクLHR-DS05WU3シリーズを導入したのです。家族のパソコンやスマートフォン、タブレットからもアクセスできます。




上記の機器の中に、以下のHDDを入れました。




写真も動画もローカルのパソコンに保存し、バックアップと家族での共有を目的に上記の機器に保存します。

パソコンからもiPhoneやiPadなどのタブレット(専用アプリあり)からもアクセスでき、家族での共有には便利です。

また、HDDが壊れたとしても、取り替え式なので、安心です。さらに、2TBもあれば、この先の写真や動画はすべて保存できると思います。容量が足りなければ、カセット式で取り替えれるので、新しいHDDを入れるだけです。

これまで、写真と動画の管理にはいろいろ悩まされ続けましたが、この先、この方法でずっといけるのではないかと思っています。



▽iPhoneやiPadなどの専用アプリはこれです。
Wi-Cool
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iPhone/iPadアプリ「CopyCenter」のフォルダ名の変更の仕方について開発者様からのコメント




先日の記事(iPhoneiPadアプリ「CopyCenter」のフォルダ名の変更の仕方 で「CopyCenter」というiPhoneアプリを取り上げました。


フォルダ名の変更の仕方に戸惑ったので、その方法を書いたのです。
すると、開発者の方からこんなコメントをいただきました。

「(略)タップしてフォルダー名が変更できるように作ってあるのですが、ご指摘のように、結果的には「右にスワイプ」するアクションの方が誤動作が減る模様ですね。元々の意図通りタップすることでキチンと動作するように、折を見てチューニングし直したいと思います。 (略)」

アプリの設計上は、フォルダの名前を変更するとき、タップすればできるようですね。私はタップでできなくて、スワイプしたらできたのですが。

こういったアプリのわかりにくかった操作方法を記事にしたら、すぐに開発者の方からコメントをいただけるのは本当にうれしい限りです。アプリの操作方法の理解が深まることはもちろんですが、きめ細かい対応をいただくことで、このアプリをこれからも使い続けようと思うわけです。

ますます好きなアプリの1つになりました。

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子どもに努力すれば成功するを強いないなど、子育ての先輩からのアドバイス

私は、子育てのアドバイスを親から受けたことはありませんし、求めたこともありませんので、5歳の息子を育てながら独学で勉強中です。

次のブログでは、帰省した際にお姑さんからいただいたという子育てのアドバイスがまとめられています。本などで読むより、なんだか生きたアドバイスという気がして、自分もアドバイスを受けている気になりましたので、紹介します。

お姑さんから教わった、7つの育児アドバイス - yuki's blog...




7つのアドバイスは次のとおりですが、ここでは、とくに共感した3つについてふれたいと思います。

1.「努力すれば成功する」パターンだけを強いるのはNG。
2.父親は「最後の砦」として演出
3.親の仕事は子どもの「やる気スイッチ」を押すこと
4.政治の話は積極的にする
5.仕草、動作に気をつけさせる。男の子は特に
6.ダメなことは「目を見て」「何故だめなのか」を「すぐに」伝える
7.自分でできることは自分でやらせる。大人は手を出さない。

1つ目は、
「努力」することで成功してきた人は、子どもにも「努力」を強制することがあるので注意が必要、という趣旨です。

別に自分が成功しているわけではありませんが、努力型の人間だと思うので、はっとしました。今のところ息子に強要してはいないと思いますが、この先、注意が必要だと感じました。

3つ目は、
面白い!と思わせたり、没頭させるきっかけを与えることが親の役割、という趣旨。家事をさせることで得手不得手がわかるとか。
日頃から、どんな声かけや促し方が息子のやる気スイッチとなるのか、そう考えながら多くのスイッチをストックしておくといいかもと思いました。


4つ目の政治の話を積極的にする、というのは、私なりに解釈すれば、様々なことに対する親の考え方を日頃の会話から出す、ということだと思います。

自分はこう考える。あなた(息子)は?といった具合に家族の考えを言い合うことで、息子が自分の意見を持つ習慣ができればと思います。


やはり、実際子育てしてきた方の生のアドバイスというのは、響くものがありますね。本もよいのですが、本は良くも悪くもきれいにまとめ上げられていますから。ただ、一方で子育ての先輩の方と今は時代が違うというのもありますし、いろいろな方や本の考えをバランスよく取り入れ、あとは自分で咀嚼して、オリジナルにしていくというのがベストなんだと思っています。
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ブログの毎日の更新と質の向上の狭間で

ブログを毎日更新し始めて約半年がたちますが、ときどき思い悩むことがあります。
それは、1日、30分程度しかブログを書く時間にさけない中、毎日更新するのか、それとも毎日更新せずとも一つの記事にかける時間を増やすことでクオリティをあげるのか。

1日30分ですと、なかなか深い考察の記事を描くのが難しいですし、文章の質にこだわるにも限界があります。かといって、一つの記事にかける時間を増やすと、毎日更新するというのは難しくなってきます。

「毎日の更新」と「記事のクオリティ」のどちらをとるか。
これまでは、毎日更新することを目標に書いてきたのですが、時折、もっと記事のクオリティを高めなければと思います。そうすると一つの記事に時間をかけてしまい、毎日の更新が難しくなる。そうすると、毎日の更新と、記事のクオリティのどちらをとるかを考えてしまう。その繰り返しの思考に陥ります。

で、まだできていませんが、最近はこう考えるようにしています。

毎日更新するが、ときどき過去の自分の記事を振り返り、思考のかけらを寄せ集め、それをもとにもう少し深い記事、高次の記事を書く。日々の記事はたとえ浅くとも、それは思考のかけらであり、のちにそのかけらを集めて深い記事を書く。だから気後れすることなく、浅い記事だとしても、アップして毎日の更新を目指す。
今はそう考えています。
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【読書メモ】ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた



著者のホリエモンこと堀江貴文氏がセレクトした本の数々は参考になりましたが、それ以上に次の言葉が身にしみました。

○やってみたいと思ったら、まずは情報を集めて実際にやってみること。考えたり躊躇したりしている時間こそが、ビジネスにとっては致命的なロスだし、そんなこと、世界中のビジネスパーソンの誰もが知っている時代 。

○いろんなことを、自分でやってみて、そこから自分だけに見える風景を目に焼き付けること。それが人生で、一番楽しいことじゃないかな。

○極端すぎる生き様を知ることで、自分が置かれている状況に幸せを感じたり、自分に足りないものを知るヒントになるかもしれない。

○超絶的な人生は、今の自分の立っている場所と意味を、少しわかりやすくしてくれるのである。


ふだん、何事もあまりポジティブに考えることができない私ですが、これらの言葉をみると、少しだけポジティブになれそうな気がするのです。
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■今週のまとめ記事(2014/1/13-1/18)

子どもの自制心が未熟なうちはゲームを与えるのは控えることに
ゲームとのつきあい方は真剣に考えた方がいいと思います。

【読書メモ】仕事は楽しいかね
再読した今回のほうが心に響きました。

自分の目標を意識し続けるしくみを持っていますか
やりたいことを実現する肝はしくみや習慣をど作るか、だと思います。

【絵本】ざっくんショベルカー 読書の日(2014年1月)
男の子は、はたらく車に惹かれるものなんですね。

Kindleストアて購入した本の画像をiPhoneの壁紙に設定する超簡単な方法
相田みつをさんの言葉が壁紙です。

冷えとりに最適な靴(メンズビジネスシューズ)を買いました(2014年1月)
冷えとりに靴の悩みはつきものなんです。とくに男性の冷えとりには。
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冷えとりに最適な靴(メンズビジネスシューズ)を買いました(2014年1月)

冷えとり生活を送る男性にとって、靴選びが悩み、という方は多いのではないでしょうか。

靴下をたくさん重ねて履ける靴といったら、ワイズが最低4E以上はないと厳しいと思いますが、私は10枚くらい靴下を重ねるので6Eで29センチが最適です。靴下1枚だったら26センチなのですが•••。

ただ、6Eで29センチの靴ってあんまりないんですよね。見た目も気にするとなかなか探すのが難しいです。
これまで、靴下を10枚重ねても履けそうなビジネスシューズやカジュアル系の靴をいろいろ探しては買って履いてきました。その一部を以下のように本ブログでも紹介してきました。

冷えとり健康法に最適な靴探し


冷えとりに最適な靴を見つけました(2013年10月)


雨でも快適な防水仕様のメンズ冷えとり靴




今回、今履いている靴のかかとのすり減りが激しいので、買い替えるため、29センチの6Eのビジネスシューズを探すことになりました。私は歩き方のせいなのか、よく、かかと部分がすり減ってしまうので、すり減らないようなソールのものを条件としました。

で、いいなと思ったのがこれです。



かなり気に入ったのですが、サイズの在庫が32センチと33センチしかありません。いくらなんでも大きすぎるのであきらめます。

在庫が入るのを待ちたいところなんですが、今履いている靴のかかと部分がかなりすり減っているので、早く買い替えたいところです。

で、次に気になったのが、これです。
6Eではありませんが29センチのワイズ5Eです。



黒いスニーカーっぽくもあり、ビジネスシューズでもいけるといった感じです。見ようによってはおじさんっぽい、といわれるかもしれません。でも、29センチでワイズが広く、ソールのかかとが低くすり減りにくそうなものは、なかなかないので、意を決して、これを買いました。

2週間くらい履いていますが、履き心地はなかなかいいです。かかとは低いのでほとんどすり減らないでしょう。10枚靴下を重ね履きしても問題なく履けます。耐久性がありそうなのも気に入っています。
正直いって、靴を探すのが大変なので、なるべく長いこと同じものを履いていたいんですよね。よい買い物ができました。

ただ、前述の在庫がなくて見送った靴の29センチが入荷されたら、ほしくなりそうです。
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Kindleストアて購入した本の画像をiPhoneの壁紙に設定する超簡単な方法

新年ということでiPhoneの壁紙を変えてみました。

相田みつをさんの言葉が好きなので、それを壁紙にしようと思い、Kindleストアで購入した相田みつをさんの電子書籍のページをキャプチャして、それを壁紙にしようとしました。




ただ、単純にキャプチャしたものを壁紙に設定してもうまくいきません。画像が大きすぎて、iPhoneの画面におさまらないのです。

画像の編集をしなきゃいけないのかぁ、面倒くさいなぁ、と思っていたところ、試しにその画像をもう一度キャプチャして、壁紙に設定してみました。

するとうまくできたのです。

Kindleストアで購入した電子書籍の画像を壁紙にする場合は、電子書籍のページをキャプチャしたあと、その画像をもう一度キャプチャすれば、うまく壁紙に設定できたのです。

電子書籍のページをiPhoneの壁紙にしようと思ってうまくいかない方は一度試してみてください。
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