書籍などの新刊をお知らせしてくれる「新刊.net」が便利

■新刊をお知らせしてくれるサービス
これまで書籍やCDなどの新刊をお知らせしてくれるサービスとしてeーhonの新刊パトロールや楽天の楽天スーパーエージェント 、iPhoneアプリのBukkhaを使っていました。





手のひら本棚 - Bukkha (ブッカ) 2.0(¥170)

カテゴリ: ライフスタイル, ニュース
現在の価格: ¥170(サイズ: 2.9 MB)
販売元: Setagaya Application - Masakazu Itou
リリース日: 2011/08/06
現在のバージョンの評価: (5件の評価)
全てのバージョンの評価: (24件の評価)
App




どれも著者やキーワードなどを登録しておけば、新刊の発売日前に前者2つはメールで、iPhoneアプリのBukkhaはバッジで知らせてくれます。



■RSSリーダーで新刊のチェックをしたい
これらのサービスは、使い勝手は悪くないのですが、自分の生活スタイルとして、RSSリーダーを毎日チェックしているので、RSSでお知らせしてくれるものがないものかと思っておりました。

そこで、たまたま見つけた「新刊.net」
メールでもお知らせしてくれますが、RSSを設定することもできますので、毎日、iPhoneアプリのReederでRSSをチェックしている自分にとっては見逃すことがなく便利です。



Reeder 2.5.4(¥250)

カテゴリ: ニュース
現在の価格: ¥250(サイズ: 4 MB)
販売元: Silvio Rizzi - Silvio Rizzi
リリース日: 2009/09/24
現在のバージョンの評価: (40件の評価)
全てのバージョンの評価: (671件の評価)
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検索病を治したい

ネットの検索が便利というのは言うまでもありませんが、困っていることがあります。
それは、検索しすぎるということです。検索しすぎて疲れきってしまうのです。

最近、手帳を変えようかと思い、手帳カバーを探すためネットで検索。なかなかピンとくるものがなく、さらに検索。もっと探せば他にいいものがあるはずだ、またさらに検索。これの繰り返しです。

ほかに、ベルトポーチかシザーバックを買おうと思い、検索。
良さそうなものを見つけても、他にいいものがないかと、さらに検索。もうちょっと探せば、もっと気に入るものがあるはずだ、と検索。ここであきらめたら、あとで後悔するかもしれない、と思いさらに検索。これの繰り返し。

さらに、これらに加え、10年目の結婚記念日に計画している旅行の宿泊先も同じように検索。10年目だから、妥協はできない、という思いから1日中、疲れきるまで検索。
ほかにも、最近、導入を検討しているネットスーパーを検索。これは幸いにもスーパーの数が限られているので、検索しすぎることはありませんでしたが。

検索しまくりの毎日です。

もっといいものがあるはずだ、ここでやめたら後で後悔する、という気持ちが働き、際限なく検索してしまうのです。で、疲れきってしまうのです。

検索病、とでもいうのでしょうか。単なる決断力のなさなのか。
とことん検索して、すべてをふまえた上でないと、なかなか決められないのです。
この病、治るのだろうか。
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ママ&パパアプリの殿堂

ママ&パパアプリの殿堂
子どもをもつ親としては、このアプリの名前を見ただけで、即ダウンロードしました。
育児に便利なアプリの情報が得られるのか、子ども向けのアプリの情報が
満載なのか。期待に胸を膨らませてアプリを起動させましたが、しばらく触ってやめてしまいました。

このアプリは、育児に役立つアプリをカテゴリ別に紹介しているものですが、使ってすぐにいろいろ使いにくさを感じたのです。



とくに、気になったのは、紹介しているアプリの説明が少なすぎます。いくらなのかもわかりません。結局、App Storeのリンクをたどり、そこでの説明やレビューを見ることになります。いちいちApp Storeを開くのは、けっこう面倒くさいのです。





こういった類のアプリは、パパママ目線の使い方やレビューがあると面白いと思います。育児はアイデア、とは私が勝手に使っている言葉ですが、実際、育児をアイデアで乗り切ったこともありました。
パパママ向けのアプリの使い方やレビューを共有することで育児に役立てることができるようなアプリであるとありがたいな、と思います。勝手なことばかり書いてすいません。バージョンアップに期待してのことですのでお許しください。

ママ&パパアプリの殿堂 1.0(無料)

カテゴリ: ライフスタイル
現在の価格: 無料(サイズ: 7 MB)
販売元: Absun Inc. - Absun Co.,Ltd
リリース日: 2012/02/23
現在のバージョンの評価: 無し(und,efi,ned件の評価)
全てのバージョンの評価: 無し(und,efi,ned件の評価)
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10年使った手帳にメスを入れる

最近、手帳を変えようか迷っています。今使っているのは、A5サイズのシステム手帳です。10年くらい使っているので、愛着があり、すんなりとは変えられませんが、もっと手帳を有効に活用したいという思いが強くなってきています。
惰性でこのまま使い続けても問題ないかもしれませんが、今よりもワンランク上の活用ができるはず。そんな思いから10年ともにしたアイテムにメスを入れようという覚悟です。

というわけで、まずは勉強。

数年前までは、けっこう手帳関連の本が好きで読んでいたのですか、最近は、年末恒例の手帳特集の雑誌をパラパラ見る程度でしたので、手始めにこの本から読んでみました。

ずっと気になっていた「超整理手帳」の内容をメインとした本と、デジタルとアナログの手帳をどう組み合わせるかを内容とした本です。

この本をきっかけとして、自分が手帳に求める内容を整理し、どういう手帳がベストで今後どういう使い方をしていくのか、これまでの使い方にとらわれずフラットな頭で考えたいと思います。
しばらくは、考えを深める時間にあてることとし、手帳を変えるなら新年度に向け試用期間をとる意味でも3月中旬頃には決断したいと思っています。









野口 悠紀雄

講談社 2008-09-18

¥ 1,260














倉下忠憲

シーアンドアール研究所 2011-09-23

¥ 1,470




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食後すぐに歯を磨かない方がいいらしい

子どもの頃、食後すぐに歯を磨きなさい、と言われませんでしたか。

日本経済新聞の記事によれば、最近の研究では、食後30分以内は、歯を磨かない方がいい、という結果があるようです。

ウチの3歳の息子には、食後すぐに歯を磨くよう言っています。家では、まだなかなかできていませんが外食するときは、歯ブラシを持参し、食べ終わるとすぐに磨くようにしています。食後すぐに磨く習慣づけを徹底しているのです。
というのも、自分が小さい頃、母親からこういうしつけをうけたおかげで、30歳まで虫歯に全くならなかったのです。(それから不摂生がたたり生涯初の虫歯を経験してしまいましたが・・・)

ただ、食後、すぐに歯を磨かないほうがいい、という研究結果を知り、複雑な心境です。

歯は頻繁に強い酸性のものにさらされると歯のエナメル質の部分がとけてしまうのですが、30分くらいすると唾液の働きで復活します。だから、30分以内に歯をゴシゴシ磨くと、やわらかくなったエナメル質の部分を削りとってしまうことになるというわけです。スポーツ飲料、コーラー、黒酢、カンキツ類など頻繁に口に入れる機会の多いこれらは、みんな酸性です。
また、歯を磨く回数は1日3回食後のあと、というのが常識とされていたと思いますが、それも変わりつつあるようです。1日1回寝る前に徹底的に歯の汚れを取った方がいいというのです。

これまでの自分の歯磨きの常識とは違い、驚きましたが、これから子どもにどう歯磨きを教えていったらよいものか、悩みどころです。

【参照元】
食後すぐの歯磨きはNG 虫歯予防の新常識 (日本経済新聞)
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迷いをなくすにはどうしたらよいか

将棋の羽生善治さんは、将棋の対局において、何千手という手を読むことができるという。
しかし、そこから経験や直感で三手くらいに絞り込む。著書『大局観』では、選択肢が多いと判断に迷う、と言っている。

それは、誰もがたわいもない日常生活ですら実感していることだろう。メニューがたくさんあるレストランに行ったとき然り、自動販売機の前でボタンを押すとき然り、服と値札を何度も見比べているとき然り。
人生は、迷うことだらけ、といっても大げさではないのではないでしょうか。

ただ、選択肢の多さだけが、迷う原因なのでしょうか。

「選択肢が多いから迷うのではない。判断基準が多いから迷うのだ」

滝本哲史著『武器としての決断思考』の中の言葉です。

迷いを、選択肢が多いという外的な要因だけ問題にするのではなく、自分の中の判断基準の明確化という内的な部分にしっかり目を向ける必要がありそうです。

問題をすぐに外側のせいにするのではなく、内側を見つめることで見えてくるものがあることを再認識しました。




 

   
 

 

   
   

     
羽生 善治

     
角川書店(角川グループパブリッシング) 2011-02-10

     
¥ 760

     
   

 



 

   
 

 

   
   

     
瀧本 哲史

     
講談社 2011-09-22

     
¥ 861

     
   

 


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Evernoteのすぐ使うノートとよく使うノートの管理

Evernoteに保存してあるノートのうち、「すぐ使う」ノートと「よく使う」ノートは分けて管理しています。

■すぐ使うノートの管理
すぐ使うノートは、「すぐ使う」というノートブックで管理しています。
例えば、週末に子どもと行く遊園地の地図や料金表など、1~2週間以内に必ず見るものはこのノートブックに入れます。
このノートブックは、iPhoneで見ることが多いため、iPhoneのEvernoteで見たときにノートブックの一番上にくるようにノートブックの名称の頭は「000」としています。さらに、地下鉄で見ることも多いので、ローカルで保存しています。
見終わると、ノートを他のノートブックに移します。前述の例の場合は、「行ったlog」というノートブックに移します。



■よく使うノートの管理
よく使うノートはすぐに使うノートとは別に管理しています。
具体的に今入っているものを見ると、電車の時刻表や地下鉄の路線図、よく使う電子機器の説明書などです。
これらはノートブックではなくタグで管理しています。よく使うノート、例えば、電車の時刻表や電子機器の説明書は、それぞれ違うノートブックに入れていますので、「!よく使う」というタグをつけてタグで検索できるようにしています。タグの名前の前に!をつけることで、タグの一覧の一番上に来るので、すぐにアクセスできるようにしています。



■アクセスの早さが最重要
よく使うノートやすぐ使うノートというのは、すぐにアクセスできることが最重要です。
Evernoteの以前のバージョンでは、確か、お気に入りがノートブックの一覧の上にきていたので、使い勝手がよかったのですか、今は一覧の下の方にいってしまったので、アクセスしにくくなってしまいました。

今のところ、この方法でアクセスの早さには満足していますが、このあたりはいろいろ工夫の余地がありそうです。

■仕事のデータは
ちなみに、仕事ではクラウドの使用が認められていませんので、基本的には仕事関連のデータはEvernoteには入れていません。
ただ、地図やパンフレットなど一般の人が見ることができるものや漏洩しても問題のない情報で、出先ですぐに使うものは、「[仕事]すぐ使う/よく使う」というノートブックに入れています。

Evernote 4.1.8(無料)

カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ
現在の価格: 無料(サイズ: 17.5 MB)
販売元: Evernote - Evernote
リリース日: 2008/07/11
現在のバージョンの評価: (117件の評価)
全てのバージョンの評価: (22,590件の評価)
App + iPhone/iPadの両方に対応

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家族の読書の日

月一回、家族三人で本を買いに行く「読書の日」を設定しようと思います。

3歳の息子は本が好きで、自分で絵本を開けてながめていたり、寝る前など、「絵本読んで」とせがんできます。
絵本は、ベネッセの「子どもチャレンジ読み聞かせプラスコース」で、毎月送られてくるので、他に買うことはほとんどありません。それを息子専用の本棚に並べてあるのて、そこから息子が自分で選ぶわけです。

6ヶ月の頃からそんな感じだったのですが、そろそろ、自分で欲しいものを選ぶ、という行為が必要に思えてきました。本屋にあるたくさんの本から自分が読みたいものを選ぶことで、主体性を育みたいということです。

そこで、家族三人で本屋に行き、各々が好きな本を選び、家で時間を決めて三人で読む「読書の日」を設けようと思い立ちました。

私は、月2、3冊のペースで読書をするのですが、妻はあまり読まないので、妻にとってもいい機会かなと思います。
毎月、12日前後の週末にしようと思っていましたが、昨日(12日)は難しかったので来週の週末から「読書の日」をスタートさせる予定です。ちなみに12日というのは子どもの誕生日の日です。

いつまで続けられるかわかりませんが、楽しみながらやってみたいと思います。


■読書の日の効用はこちら⇒ 読書の日(2012年5月)とその効用


■読書の日などで選んだ絵本はこちら
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考える読書術

本を読んで、それをどう活かすか。インプットだけで終わらせないためにはどうしたらよいか。

そんなことを考えるようになり、ただ、読んで終わりの読書ではなく、それをどう生活に活かすかという視点で読書の方法を考え直してみました。

その結果、これまでの読書法をバージョンアップ。名付けて「考える読者術」です。
読書をインプットだけととらえるのではなく、考える機会ととらえ、さらにアウトプットの源泉ととらえなおした読書法です。

順番にみていきます。

■情報収集
まずは普通に本を読みます。この段階は、読書による情報収集、いわゆるインプットです。

ちなみに私は明治大学の齋藤孝先生が提唱する三色ボールペンを使った読書をしています。本題と反れるので解説は省きますが、この本が参考になるでしょう。

■情報の加工
読後または読中、その本の内容のポイントや印象に残った言葉を目次の余白に、書き込みます。
本からインプットした内容を自分で咀嚼し、自分の言葉で書くのが重要です。ここでは自分というフィルタを通し自分なりに情報を加工する段階です。
目次の余白に書き込むのは、あとで見返したときに、目次を見れば概要は俯瞰できますし、ポイントの書き込みがあれば、さらに概要がつかみやすくなるからです。


■思考(行動)
さらに、本の内容には直接関係なくても、読書によりインプットしたことがきっかけで想起したことや新たな発見、至った考えを目次の余白に書き込みます。


最後に、目次の余白か表紙を開いてすぐの余白に
・その本を読んで行動を起こそうと思ったこと
・その本のポイント(3つに絞る)
・新しい発見
を書き込みます。


これは、読書によりインプットした(情報収集)内容を自分なりに咀嚼し(情報の加工)、それをさらに深め、行動につなげる段階です。一番重要な部分となります。

■最後に
最後に、いつでも見返せるように、書き込んだ内容をiPhoneで写真を撮ります。
書き込みをしていない目次のページも撮っておく方がよいでしょう。
撮った画像をEvernoteの「読書メモ」というノートブックに送ります。こうしておけば、本の内容とその本を読んで行動しようと思ったことなどをいつでも見返すことができます。

大事なのは、読んだだけでは終わらせず、実際の行動に移すことです。行動しようと思ったことを本の余白に書き込んだわけですから、そのモチベーションを維持しつつ、いかに実際に行動につなげるか。このあたりは、いろいろ試しているので、また別の機会に書きたいと思います。

ちなみに、写真を撮るときはOnecam、Evernoteへ送るときはPictshareというアプリを使っています。ここでは、このふたつのアプリの説明は省きますが、ネットで検索すれば優良なレビューはすぐに見つかるでしょう。

OneCam[連写,静音,ジオタグ] 2.7.0(¥170)

カテゴリ: 写真/ビデオ
現在の価格: ¥170(サイズ: 3.8 MB)
販売元: Walker Software - masahiro seto
リリース日: 2011/03/05
現在のバージョンの評価: (54件の評価)
全てのバージョンの評価: (537件の評価)
App



PictShare - multiple photos/movies uploader 2.6.2(¥250)

カテゴリ: ソーシャルネットワーキング, 写真/ビデオ
現在の価格: ¥250(サイズ: 3.8 MB)
販売元: itok - 啓 Ito
リリース日: 2011/01/04
現在のバージョンの評価: (18件の評価)
全てのバージョンの評価: (160件の評価)
App




これまで、読後に、ノートに内容をまとめたり、マインドマップを書いたりしていましたが、手間がかかり続きませんでした。
ただ、この方法は、それほど手間をかけずにできるので、継続しやすいと思います。本に書き込みをしたくないという人にはオススメできませんが、そうでなければ一度試してみてはどうでしょうか。
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何のためのライフハックか

子どもに関わる時間を増やしたい。そんな理由からiPhoneを中心としたライハックを考えているわけですが、最近、逆転現象が起きています。

それは、子どもそっちのけでiPhoneばかりいじってる時間が増えてきているような気がするのです。

iPhoneに触っている時間をもっと子どもに関わる時間に使ってもいいんじゃないかと思うようなシーンが目に付くわけです。

目に付くというのは、どこか人ごとみたいな第三者のような言い方ですが、あとから振り返って、客観的にみても反省すべきことだなと思うわけです。

さらに、子どもが、「お父さん、iPhone終わった?」と触り終わるまで待っていてくれる姿を見ると自己嫌悪に陥ります。

子どもに関わる時間を増やすためにライフハック、すなわち、仕事や生活を効率化しようとしているのに、そればかりに時間をかけて、肝心な子どもと関わる時間が減ってしまうようでは本末転倒です。
手段と目的が逆転しないようにしなければいけません。
目的を持ったライフハック、ということです。
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ポカリスエットとアクエリアスの違いって一度は気になったことありませんか?

ずっと前から気になっていましたが、調べるまではいかなかった、ポカリスエットとアクエリアスの違い。
先日、たまたまみかけたネットの記事にわかりやすい解説がありましたので、飛びつきました。
ごく簡単にまとめるとこういうことです。

■共通点
発汗などで失われた水分を補給する健康飲料だということ。

■違い
ポカリスエットの方がナトリウムや炭水化物が多いため、スポーツ後など発汗で塩分が失われがちなときや食欲がないときなどのエネルギー補給に適している。
アクエリアスの方が、カロリーが低い。アミノ酸やクエン酸を含んでいるので、運動後の疲労回復にはアクエリアスの方がが適している。

参照元
ところで「ポカリスエット」と「アクエリアス」って何が違うの?|コブス横丁




■飲み分け
以上の違いから、こんな感じで飲み分けることにします。
◯風邪ひいたときはポカリスエット
◯温泉やスーパー銭湯など、発汗の多い入浴後はポカリスエット
◯スポーツの後はアクエリアス
◯疲れを感じたらアクエリアス
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