「Read It Later」をセールで購入したが使い方に迷う

「Read It Later」(600円)がセールで115円です。

Read It Later Pro 2.4.1App
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.1 以降が必要
カテゴリ: ニュース 価格: ¥115
更新: 2011/02/18


以前から少し気になっていたアプリだったので、115円と期間限定のセールに惹かれ、勢いで買ってしまいました。

ですので、どう使うかはこれから考えます。

まずイメージしているのはこんな使い方です。

閲覧しているウエブをブックマークレットを使ってEvernoteへクリッピングするとき、文字化けしたり、表示が見にくかったりということがよくあります。
「Read It Later」は、クリップしたものの表示を最適化してくれそうなので、一度「Read It Later」でクリップして、それからEvernoteへ送るということを考えています。

あと、他の使い方はまったくイメージできていません。

毎日、iPhoneアプリ「Reeder」でGooglereaderをチェックしていますが、後で読みたいものは、スターをつけることで管理しています。ですので、「Read It Later」の出番はなさそうです。


う~ん、他に使い道が思い浮かばない。

まあ、セールだったので、とりあえず買っておいたという位置づけにし、のんびり使い方を考えていこうと思います。

便利な使い方をご存知な方はぜひ教えてください。

Reeder 2.3App
iPhone、iPod touch および iPad 互換 iOS 3.0 以降が必要
カテゴリ: ニュース 価格: ¥350
更新: 2011/01/11
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【文具】蛍光ペンに不満のある方、「マーキングホルダー」をお試しあれ!

「マーキングホルダー」という文房具をご存知だろうか。
私はこれを蛍光ペンの代わりに使っており、手放せない文房具のひとつになっています。
1163485.jpg

「マーキングホルダー」のネットの紹介文を見ると、「プラスチック、布、陶器、金属、ガラス、ゴム、フィルムなどに筆記することができる」と書いてありますが、わかりやすく言うと、芯を変えることができる色鉛筆のようなものです。色鉛筆よりも多少芯がやわらかく、線が引きやすくなっています。もちろん色鉛筆のように色も塗れますし字もかけます。

これを蛍光ペンの代わりとして資料に線を引いたりするのに便利なのです。
どう便利かというと、例えば、こんな経験はないでしょうか。
蛍光ペンで資料に線を引いていると、かすれたり、色の濃さにむらが出たりして少しイライラ。
外出先で蛍光ペンがなくなり資料を読む気がダウン。

前者は、かすれてきたたら新しいものに変えたり、インクを補充できる蛍光ペンを使ったり、といったことで解決できるかもしれません。でも、大量の資料に目を通しながら蛍光ペンで線を引いていると、けっこうすぐにかすれてくるんですよね。色の濃淡のムラが出て気になることもありますし。

後者は、蛍光ペンを何本か持ち歩けばいいのかもしれません。
でもいつなくなるかわからないんですよね。残量がわかる蛍光ペンもありますが、少し高めですし。

そこで、私は冒頭で紹介した「マーキングホルダー」を使っているのです。
1年半くらい前から使い始めていますが、もう手放せません。
使い方は、説明するまでもありませんが、軸尾のクリップ部を回すことによって芯が出入りしますので、芯を出して蛍光ペンのように線を引くだけです。
黒、赤、黄、黒、藍、緑、白などたくさんの色があり、詰め替え用の芯もあります。
1163461_o1.jpg

黄色であれば、コピーしても写りません。
芯はかなり長持ちしますし(私は毎日使って、1本の芯で半年もちました。)、芯の長さを見ればいつなくなるかも一目瞭然です。
私は、黄、赤、緑の3本を常備して、重要度によって色を変えて使っています。

蛍光ペンに不満を感じている方、ぜひお試しあれ!

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『究極の文房具ハック』を読んでやってみたこと

週末にブログを更新すると自分に課していましたが、先週は風邪を引いてできませんでした。
まだ、調子は完全ではありませんので、唯一ストックしてあった内容をアップすることとします。


『究極の文房具ハック』を読んでやってみたこと。

究極の文房具ハック---身近な道具とデジタルツールで仕事力を上げる究極の文房具ハック---身近な道具とデジタルツールで仕事力を上げる
(2010/09/16)
高畑 正幸

商品詳細を見る


◆ミニ文房具を常備する
著者(文具王)は、よく使う文房具のミニ版(ペン、ハサミ、印)を、常にズボンにとりつけているチェーンに鍵と一緒に付け、常備しているそうです。
これに影響を受け、常備するためのミニ文房具を揃えてみました。こんな感じ。

キーケース

ペン、ハサミ、メジャーの3つ。あと、以前から常備していた付箋。いつも持ち歩く鍵(キーケース)と一緒にしています。メジャーはキーケースの収納スペースに無理やり入れています。

○ゼブラの「ペンポッド」
○文具王は長谷川刃物「プチはさみ」でしたが、私はイオンでたまたま見つけたものを使用。
○メジャーは無印良品。
○付箋は、以前、「お~いお茶」のペットボトルを買ったときについていたおまけ。


◆ティッシュペーパー箱をデスクの裏側へ
クリップ付き強力マグネットでティッシュ箱を挟み、職場の机の引き出しの裏に貼り付けます。机の引き出しの裏を有効活用できます。
職場の机の写真を撮るのは、ちょっとはばかられたので写真はありませんが、このようにティッシュ箱にマグネットをつけて、机の裏にくっつけます。イメージしにくいかもしれませんが、詳しくは『究極の文房具ハック』をご一読を。

ティッシュ箱


◆からまるコードを上手に収納
からまるコードをケーブルストラップで収納。
こんな感じ。ちょっとわかりにくいですが。

コード

文具王は以下のエレコムのケーブルストラップを活用していますが、私は100円ショップで購入したものを使用。これで十分です。
○エレコムのケーブルストラップ

◆目印にマスキングテープを活用
文具王は、例えば、充電済みと未充電の電池を見分けるために充電済みの電池にマスキングテープを貼るそうです。また、入れる内容が決まっていない引き出しに、仮の入れる内容を明記したマスキングテープを貼り、とりあえずの置き場として決めているそうです。
○「のり残りのないマスキングテープ(住友スリーエム243J)」

 まだ、私は具体的にどう使うか決めていませんが、便利に使えそう。
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